進撃の巨人のエレン対ライナー戦の2回目の時(シガンシナ区での戦い)のときのライナーが復活した経緯がちょっとよくわかりません。

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あー、そういうことか! あのシーンだけ脳よりも下の部分に意識を移動させてのでは無く、しばらく時間が経った後も体の方に神経が移動した状態だったのですね。 だから、脳は巨人化した直後以降はいわば付属品のような感じで急所でもなんでもなかったってことなんですね。 てっきり、リヴァイがライナーに刃を入れた後、抜き取った描写がありましたが、その瞬間から脳も急所の対象となるものと思っておりました...。

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●ライナー復活の経緯 巨人の身体を第二の身体として、自分の意識を一時的に避難させたということです パソコンが壊れそうだから一旦USBにデータを移し、パソコンが直ったからまたデータをUSBからパソコンに戻した… みたいな感じです ●ライナーの言いかけた「あの手」 ベルトルト投下による爆撃です 鎧の巨人の叫び声を合図にジークがベルトルトをぶん投げる手筈になっていました ライナーは「あの手を使うしか…」と言いながら鎧の巨人の口を開けていますので、つまり叫ぼうとしていた=ベルトルトによる爆撃を要請しようとしていたということです

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なるほど。解説ありがとうございます。 つまり「とどめを差し切れていなかった」ってことですかね。 ほんとうならあの段階で再生不可能になるぐらい攻撃を仕掛けるべきだったのかもしれないけど、直後にベルトルトがやってきてその暇さえもなかった。 故に復活の隙を与えることとなったと。こう言うことですね? わかりやすい解説ありがとうございます! もう一旦追加で質問したいんですが、トロスト区の壁を破壊した際、ベルトルトが巨人の形跡を残さずに一瞬で消えたのってなぜですか? そもそもあんなに爆発してなかったので疑問に感じていまだに納得できていません...。

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単なる設定だと思います。 まぁご都合主義かどうかは人それぞれの感じ方じゃないですかね。 私はそれよりも展開に夢中で気になりませんでした笑 復活したというよりも、神経(簡単に言うとこれが切れると確実に死ぬもの)が全身にあった状態(いつもの状態)でうなじや全身をやられると死にますが、頭に逃げると首下はいわゆるオマケ状態になります。だからピンチになった時に移して助かりました。 あの手…今は見返してないのでどこのシーンかは分かりませんが、、その後のベルトルト登場?に触れてるだけではと思います。(質問者様が言ってるシーンがもうベルトルト巨人化してたら申し訳ないです汗)

4期のピークの発言より、エレンに対して銃を向け「床に頭が散らばる。巨人になる暇なんてないよ。」と発言があります。 つまり脳が損傷すればやはり即死に近い状態なのではないのですか? なぜ脳がない状態なのにライナーが復活できてたのかがよくわかんなくて...。 貴方様の説明でいくと、あの時のエレンに銃口を向けること自体無意味だったと言うことですよね?

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諫山先生がライナー大好きなのでご都合主義要素が大きいかと思います笑 ライナーのあの手は恐らくベルトルトの超大型による爆発かなと

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