輸血に関して云々いう"宗教"は エホバの証人だけ?

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さん有難うございました。

お礼日時:6/23 21:32

その他の回答(4件)

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昭和天皇が崩御される少し前、一般人の血液を輸血するか否かで少しもめていた記憶があります。これをエホバと同様ととらえることは出来ないかも知れませんが。

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エホバの証人以外は聞きません。 あったとしても周囲に与える影響は極小さいでしょう。 エホバの証人が問題となるのは、宣伝効果が大きいからです。 エホバの証人の出版物には間違いが非常に多く、検証についてもかなりいい加減です。 医学界ではかなり「変わった考えの医師」の部類に入る方のご意見を、さも医学界全体の意見であるかのように宣伝なさいます。 かつては「とにかく輸血」からみたいな治療も行われていましたので、「意味の無い輸血治療の場合は避けた方が賢明」と考えるのはわかりますが、「全ての輸血治療は百害あって一利なし」では極端すぎます。 現在でも輸血が不可欠な病気や症状はございます。 エホバの証人の論理はほかのことでもそうですけど、無知なうえに極端すぎるのです。こじつけのような論理の飛躍もとても多いです。 このように負の影響力が極めて大きいことが問題となるのです。