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2021/6/21 15:28

55回答

医療保険 生命保険 就業不能保険について 質問お願いいたします。 保険の見直しを検討しています。 生命保険や医療保険については解約、または見直しを行い、シンプルなものにしました。 見直しをある程度終えて気

生命保険113閲覧

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様ご意見いただきありがとうございます。大変参考になります。今回はより具体的なご回答をくださった方をベストアンサーとさせていただきました。ありがとうございました。

お礼日時:6/23 21:12

その他の回答(4件)

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少し遠回りな回答になります 「保険」そのものはギャンブルの一種に過ぎません。 「明日晴れたら10万」の代わりに、「病気になったら10万」としているだけ。 この「勝つ」条件が、不幸なイレギュラーが起きた時なので、結果的にイレギュラー対策に「みえる」だけです 無用の屁理屈に思えるかもしれませんが、ここを押さえておかないと「公的保障や貯蓄があればいらない」「保険は安心のため」「減った収入を守るには」のような間違いをやらかしてしまいます ①「働くことはできるが、従来の仕事は続けられない」とはどんな状況かを具体化してください 大雑把には 1、車椅子などの障害や心身が不安定 2、定期的な治療が必要 3、治療中に退職や廃業 1ならば基本は介護保険や特定疾病保険です。 2は抗がん剤治療や人工透析等。前者はそのまま抗がん剤保障、後者は特定疾病保険など。 誤解のないように補足しますと、「抗がん剤の治療費を相殺するため」ではありません。抗がん剤の使用をギャンブルの勝利条件にすれば、ちょうど噛み合うという話です。 3は生命保険には該当するものがありません 就業不能保険がアピールしている「働けない間の収入減少に備える」には、本質的に全く意味がないと分かりますね。「就業不能保険は役に立たない」とまでは思いませんが、大義名分が間違っています ②これも「それはどんな状況か」を考えてみてください 重度の脳卒中ならば要介護に陥るでしょうから介護保険や特定疾病保険。 定期的な検査入院なら(同一理由でも対象になるタイプの)入院一時金型 シンプルに長期入院をターゲットにするなら、365日型や730日型の医療保険

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勘違いしている人が多いので、今一度確認です。 「保険」とは保険商品であって、安心を買う面もあります。つまり、保険期間中は該当する状態になっても安心できるという事です。 しかし、保険会社も企業として利益は必要ですし、人件費も固定資産税も発生します。その原資は当然、商品売却益から出ています。 極論、安心を度外視すれば保険商品を買う必要はありません。 体調が悪いと思ったその時に保険商品を買い、数ヶ月経過してから医者に行けば支払額を最小に、得る利益を最大に出来ます。 ①収入減少②長期医療についてもその分の貯蓄があれば良いだけで、該当する保険があれば自費以外の利益が発生するから保険商品の需要があるのです。私の様に安心と自費以外を度外視していれば保険商品に商品価値はありません。 あ、個人年金は入っています。支払期間数十年で総額700万弱を支払って60歳になったら170万×10年のでした。これで利益見込み1000万。ただし、69まで生きている事が条件です。昔は率が良かったですね。

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①は不要と思う 就労不能リスクはかなり低い 就労不能要件も結構ハードル高い そこまで大病、大ケガはそう無い それに備えるなら少しでも貯金の方が良いかもしれない 新しい保険商品として、保険会社が力を入れて売り出している この就業不能保険にどうして力を入れているかというと、儲かるから なかなか保険金支払いをすることが無い、保険会社にとって利益率が良い商品なのよね ②は自分で言及している通り、高額療養費でも自己負担は発生するので、それをカバーするもの 入院日額5,000円とかの最低補償でも足りると思う 10,000円とかだと保険料の方が高く付きすぎるだろうね

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②医療保険は、 ・ある程度貯蓄がある(利用目的が決まっていない貯蓄が100万以上など) ・遺伝的健康不安はない。 のであれば、入る必要はないかと。 ①については、もう博打ですね。 公的な援助制度(障がい者年金含め)から漏れる場合や、 不足する場合に対する不安を解消するためにお金を払うか否か? そこは、個人(家族)の考え次第じゃないですかね?