最近私の会社で有給の日数が表示されるようになり、有給は半休ごとにしか取れないという就業規則ができました。

補足

減給があるなら何も思いません。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

いろいろなご意見ありがとうございました!私の気持ちを1番分かってくれた回答だと思いましたのでこちらの方をベストアンサーに選ばせて頂きました! いろんな意見を聞くことが出来て良かったです!

お礼日時:10/16 11:23

その他の回答(4件)

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有給を取るかどうかは労働者の自由です。 有給にしないならその分は欠勤になるので減給になる可能性はあります。会社の給与規定次第です。 会社には10日以上有給が付与される労働者には最低でも年5日は有給を取らせる義務があります。 労働者が有給を取らない場合は会社が違法になってしまうので、会社が有給を取るように指導してもどうしても有給を取らずない労働者については会社が指定することができます。(就業規則にその旨の定めが必要です) >有給は半休ごとにしか取れないという就業規則ができました。 「半休ごとにしか取れない」ではなく「半休も取れる」の間違いではないですか? 本当に「半休ごとにしか取れない」のであれば法律に反するので無効です。 有給の原則は暦日(1日)単位です。 半休はあくまでも例外で、就業規則に定めることによってとることができるようになるものです。 労基法第39条 1. 使用者は、その雇入れの日から起算して六箇月間継続勤務し全労働日の八割以上出勤した労働者に対して、継続し、又は分割した十労働日の有給休暇を与えなければならない。 (以下略) 「継続し、又は分割した十労働日」とありますので、1日でも2日以上連続しても有給を取ることができます。 法律よりも労働者に不利な規定は無効で、法律の規定が適用になります。

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会社の新制度は、労働基準法違反の疑い濃厚です。 労使間で計画的付与制度をどのように作成したか知りませんが、作られてても、従業員の意思尊重が優先されます。 従業員が望まなきゃ会社が強制できる制度が計画的付与制度です。 その方は旅行でもする気で休暇を温存してると思います。

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有給休暇は、半年ごとにしか取れないと就業規則に定めてある。労基法39条に抵触します。就業規則の条文は無効となります。 従業員が、勤務時間中に3時間抜ける。就業規則の懲罰規定に従い懲罰を受ける事はあるでしょう。仕事をしていないのですから、その時間に対する賃金は支払われません。例外があるとすれば、何らかの理由で会社が中抜けを認めている場合。

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有休って労働者側の権利だから、使う使わないは労働者の自由。 その抜ける人っていうのも無断で抜けてるわけではないのだろうし、上司が許可しているのだろうから、文句を言う筋合いはない。 その分の減給はされているのだろうしね。