今年63歳になって特別支給の老齢厚生年金の受給権ができました。

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「代行返上」されていることは、平成27年7月30日付特例解散の通知書に明記してあります。(基金独自の上乗せ部分は消滅するが、代行部分は国に返還され、国から老齢厚生年金として支給されることになる。) 実は、上記の基金(会社)とは別の基金(会社)2社にも以前勤務し、中途脱退(中途退職)したことがあり、この2社分の基本年金は連合会から裁定請求書が来て請求し、支給が決定し証書も受領しています。記載されていた金額は基本年金のみで、代行年金の欄は空欄でした。あれ?この2社も代行年金がある可能性があるんでしょうか? 私の被保険者記録照会回答票では、上記2社は厚生年金基金加入期間も併記されています。しかし、最後の1社は、特例解散・代行返上前は厚生年金基金加入期間が併記されていましたが、今現在は消えています。 年金機構(年金事務所)への請求は郵送でしましたので、窓口での会話はしたことがありません。

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あなたの特別支給の 「老齢厚生年金」の金額は882,048円。 「老齢基礎年金」の金額は787,743円。 ということでしょう。 63歳からもらえるのは、「老齢厚生年金」の882,048円。 65歳から追加してもらえるのは、「老齢基礎年金」の787,743円。

ところが、それ(787,743円)が今年63歳から給付されるというので厚生年金のことを言ってると思うのですよ。厚生年金の欄に書いてあるし。基礎年金の欄はすべて空白で何も書いてないですし。