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2021/7/10 23:14

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看護学校での話です。長文です。

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精神科Ns・OTです。 (海外でOT資格をとり、国内でNs資格を取りました) 看護学校など医療系の大学・養成校で常勤・非常勤教員として精神医学や医学概論、評価学の教鞭をとっています。 まず、そういう人はどこにでもいるし教員は気づいています。 ですが、その程度もどうにかできないなら医療職には向いてないので、ぜひ資格を取る前に挫折してほしい。 まず、教員がグループワークのメンバーを決めるときは、なるべく問題児をばらします。 今後その問題児が学校辞めた時、同じグループからごそっといなくなるのは望ましくないからです。 なので、ある程度我慢しなきゃいけない部分は誰かしら持ってます。 そして、課題については私が常勤として働いている大学では、写した・写させた関係なく点は与えません。 どっちがどっちなんてどうでも良すぎる。 断れない方もお願いする方も医療職としてありえない。 ただ、他の子の課題を写す子に対しては「世渡り上手だなぁ」と思います。 断りきれないほうがタチが悪い。 あと、OTとして、精神疾患の方が箸の持ち方に難があるのは十分ありえます。 これは私も臨床に出てから体感しました。 なので、まだ働いてもいないあなたがそれが精神疾患の症状なのかどうかを判断しようとするなんておこがましすぎる。 プレパレーションについては、Aさんの言うことはかなりの確率で学生さんが言うことなので教員としては特に何も思いません。 幼い頃に手術を経験した子だと、「知らない人、動くベッド、どこに行くのか分からなくて怖かったから行き方と目的地が分かれば安心できた」とよく言います。 また、炭治郎が〜の部分については、現場でも言うことがあります。 「アンパンマンがまってるよ!」など。 その時は実際にアンパンマンの人形を置いておいたりしますが。 ただ、イメージ的には頭ごなしに否定しきれないセリフなので、治すのはDrですが、発表のときに言ってみても良かったかもしれません。 先生からフィードバックがもらえたと思います。 そして、最後まで読んで、教員目線から言うと、(他のグループワークメンバーがどんな子か分からないのですが)グループに投入されてる問題児はあなたのような気もしています。 一側面しか見ていないですが、この質問文だけ見ると、Aさんは色々な事によく気がつく器用な学生、あなたは自分を過信して否定から入る要指導学生です。 グループワークは建設的な話をする場ではありません。 意見をたくさん出す場です。 誰にでも合う合わないはあります。 ですが、あなたには"まず"自分の見直し、性格矯正が必要だと感じました。 後期の実習も悩み事がチラついてると辛いでしょう。 それまでに自分の間違いに気づき成長できるよう頑張ってください。

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質問者2021/7/11 0:34

精神疾患との関連についてを考えろという授業だったので考えただけですよ。 そして、私は元々箸の持ち方が違う可能性も示唆する必要があるというのを一方的に否定されたという話をしています。それに関しては特に何も思わないということで宜しいでしょうか? ブレパレーションのことに関しては説明不足だったかもしれませんが、元々「炭治郎も応援してるよ!」とかでいいんじゃないの?と私は意見を出していました。 それでも私が1側面で物事を見ているように感じるのであればあなたはそう思えばいいと思います。