なぜこんなにバルク品の出回りが悪くなったのですか?

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フロッピーディスクドライブのバルク品なんてのも大量に見かけました。

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バルク品というのは、PC製造メーカーむけに包装などを簡易化してまとめて出荷する製品です。 LANカードやサウンドカードはそもそもバルク品の需要がなくなったからでしょう。 LANは今は全てオンボードで、サウンドもオンボードかこだわる人は外付けのサウンドユニットです。わざわざカードとして追加する人はほとんどいません。そのためPC製造メーカーがバルク品を必要とすることがなくなり、結果バルク品が販売店に出回ることもなくなったと。 光学ドライブも同様に需要が減ったからかと思います。以前は2台搭載とか結構普通でしたが、最近はなくてもいいくらいの存在になっていますからね。 ビデオカードは昔からバルクはほとんど無かったかと思います。 メモリはバルクと呼ばれない(ノーブランドと言うことが多い)だけで、販売形態としてはバルクに近い物が多いように感じますが…

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