地球は奇跡的なほどに生命誕生に適した惑星なのですか? 天の川銀河の中でも。 .

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天文、宇宙 | 超常現象、オカルト170閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

やはり地球は銀が全体から見れば奇跡の星とまでは言いにくいのでしょうね、知的生命体誕生に適した惑星は山のようにあるのでしょう。 納得の回答でした、BAに選ばせていただきますね。 またお願いします。

お礼日時:7/20 8:56

その他の回答(8件)

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超巨大ブラックホールが観測可能な宇宙の中に2000億個とか1兆個もあると聞けば㌧デモに多いと感じるが、各銀河の中の1千億個から1兆個もの恒星の数の中でわずか1個しかないと聞けば、極めて些少で稀なもんだと感じるようなもんだ。 それと同様、銀河系の近隣の恒星の中ぢゃ地球型の惑星はまれで、何百何千光年か先にしかないと聞いて奇跡的とか思っても、銀河系全体だと何百万何億個もあると聞けば、大変な数だと感じるわけだな。 要するにそんな日常感覚が頼りぢゃナヌの話もでけへんし、オカルト宗教の言葉の使い方にいいように弄ばれるだけだってことだべ。 数字は数字。それは真実の表現。理解できるかどうかは人次第ってことだな。

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面白そうなので読ませていただきました。 20世紀においては、天文学的な宇宙の規模が広がりましたが、いわゆる系外惑星は、あるはずとは思っても、確認はできませんでした。 当時の想像では、どこの恒星にも、太陽系のような惑星系があり、その中には地球のような惑星も少なからずある、と思われていました。 当時のSFでは、地球のような惑星が随所にあり、顔は猛獣などでも体は地球人と同じ、というのが登場しても、そりゃないだろ、という突込みはなかったと思います。 ので、私も、数百光年という範囲には地球のような惑星がたくさんあって、文明を持った人間たちが生活しているだろうなと思っていました。 しかし21世紀に入って、系外惑星が発見されるようになると、見つかるのはいいんですが、太陽系とは似ても似つかぬものばかり、「かえってみればこわいかに」という歌の文句がありますが、地球の生命が住めそうな惑星はとんと見つからないまま、すめそうになさそうな惑星はジャンジャン発見されています。 そういう有様を見ると、地球人にしてみれば、地球は宇宙の奇跡、かもしれない、にちがいない、と思う人がふえた?たくさんいてもおかしくないと思います。 しかし、生命なら何でもいい、見つけたい、いてほしい、という向きにはハビタブルゾーン、というところにある岩石惑星に期待をつないで研究者が発見に取り組んでいますね。 生命なら何でもいい、という世界に限れば、太陽系でもありそう、と科学者が期待するところはいろいろあるので、政府から予算を引き出して研究が進められていますね。徳川の埋蔵金探し、開かずの金庫を開ける、みたいな結果に終わるような気はしています。 原始的生命なら、地球外にも近縁世界にもあるカモとは思いますが、知的生命、高度な文化を持った生命となると、1万光年の中でも地球以外存在しないんじゃないか、しえないのでは、と思う次第です。 勝手に思っているだけですが。

なるほど、生命が地球外にもたくさん存在していて欲しいという科学者がハビタブルゾーンという定義を考え出したのですね。 でも、知的生命までが誕生している可能性は、思ったよりは低いようです。 回答ありがとうございます。

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>地球は奇跡的なほどに生命誕生に適した惑星なのですか? そうとも言えないと思います。 なぜなら46億年の歴史の中で、生命が誕生したのは40億年前に1回きりしかなかたからです。今地球にいる全生物の共通祖先(LUCA)です。それ以外に生命が発生した化石も痕跡も残っていません。 生命誕生に適した環境なら、もっと何度も発生しているはずだと思います。

LUCAのあと40億年間に一度も誕生しない環境を、生命誕生に適しているとは言えませんよね。 現役通算本塁打数1だった打者を、ホームランバッターとは呼びませんよね。その1本はたまたま偶然だったと考えるべきです。

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スピリチュアル界では、太陽のような恒星にも5次元の巨大都市があり、その住人は、宇宙で存在できる肉体やUFOをサイキックにより作っていると言われています。 地球に有る、有名な地下都市テロスも、高次元の巨大都市の一部だと言われています。 我々、人間はものを目で見るためには、光が必要で、光がなければ暗闇になります。 しかし、高次元の存在は、サイキックでものを見るため、光は不要です。 彼らは、我々人類のように弱い動物を殺して食べる必要がなく、よって、人類のような侵略戦争の必要性も無いと言われていて、弱肉強食の世界から離脱した存在だと言われています。 真偽は不明ですが、アメリカのNASAが太陽から離発着するUFOの写真を撮影して話題になることがあるようです。 科学者は人類の科学の限界を知っているので、必ずしも生命体が有機物ではない可能性も考えられています。 もちろん、ダークアーマーやダークエネルギーの問題、量子力学におけるパラレルワールドの問題など、人智を超えた領域が宇宙かと思います。 宇宙には銀河連邦が存在し、人類は高次元の捕食者から守られているという話もあります。 UFOに乗り次元間移動や宇宙規模の移動をする5次元の存在から見れば、人類は目が見えない未熟児レベルであり、地球は、未熟児の保育機だと言われているようです。

なんと、スピリチュアルや超常現象の世界では、恒星である太陽にすら5次元の巨大都市が建築されているのですね!  夢が広がります。 高次元の存在は光がなくても、周囲を近くできるのですね。 5次元の存在から見ると、地球人はまだまだ未熟児なようです。 ただ、今回の質問と主旨がずれている回答ですので、BAは他の方を選ぶことにしますね、またお願いします。