ヨーロッパで店の警備員とかしている黒人は難民ですか?

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海外生活 | ビザ32閲覧

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多くは移民。ただしヨーロッパの場合, 難民に偽装した移民 も多く含まれる.. ある程度「金」がある奴は シンジケート を通して プラチナ.カード<結婚証明書 ~もちろん偽装であ る>を手に入れれば合法的に職に就ける.. が、有色人種の場 合, 当局もそれを警戒しているため, ハードルが高い.. ドイツでは 2010年代前半 メルケル政権が, 無造作に難民を 受け入れたため、受入容認派と反対派に国論が二分する事態 となったが, 2015 12/31 ケルン市において申請中の難民が 暴動(独女性に対する強盗強姦)を起こすと世論は一気に反 対に傾き, メルケル政権は難民の規制に方針転換した.. この後「CDU」は地方選挙で大きく議席を減らし, メルケル 党首は次期選挙の出馬辞退を明言する<事実上の引責引退?>

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難民は働かない。「あ~ヨーロッパにすでに出来あがった便利な国がある。難民の振りしてありつこう」ってのが難民だから。

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フランスの場合、難民だった人も中にはいるかもしれませんが、大体は普通にフランス国民だと思います。 警備員になりたい人たちのために、法律や、護身術、相手を怪我させずに抑える技術、などを教えている教室もあります。 警備の人たちの中には柔道のようなスポーツをやっている人も多いので、私は警備員の人から「コンニチハ」と声をかけられたことが幾度もあります。

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警備員としての雇用は、その国の国籍を有しない難民には到底ムリな話。 ほぼ大戦後の移民か、その子息と思われます。