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2021/7/17 6:05

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バラの茎の切り口から病気になる枝枯れ病?となり、

バラ80閲覧

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質問者2021/7/17 13:10

ありがとうございます。 花がらをカットした時など、塗らないでおいた枝もあるのですが、やはり変色が見られ、心配になって再度カットして塗ったりしました。 ならば最初からどんな時も塗った方がいいのかな?と思いまして。。。

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枝を切った後の木口に塗布剤:癒合剤を塗るのは、殺菌効果を期待するのと、木口よりの蒸散防止、癌腫病菌がうつるのを防止するためです。 その様な目的からすれば、殺菌剤の入っていないボンドはもっての外。 現在は市販剤で殺菌剤が入っていると明記しているのは、トップジンMペーストとバッチレートですね。「樹の味方」もワサビの殺菌効果があるとしています。 木口に塗れば間違いは無いのですが、作業としては大変であり、大概は5mm以下では木口に塗布剤は塗らない方が多いかと思います。 でも、バラ科の仲間は案外と木材腐朽菌により腐りが入るか、それとも癌腫病菌が付くのを恐れて塗布する方がおいでます。 癌腫病とは怖いですからね。 癌腫病菌が付いた鋏で、梨の枝を7回切ったが、漸く菌が居なくなったとの報分もあります。 木口に塗れば間違いは無いですが、バラ農家などではヤッテラレナイですよね。 趣味であれば、そこそこ防御すれば良いのではと思いますね。

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質問者2021/7/17 11:17

ありがとうございます。 5mm以下の枝も、色が黒く変わってしまったので心配で。。。 ボンドでは、やっぱりダメですか…

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切口が 早く乾く細い枝には いらない 降雨時はトップジンMペーストが乾きにくく、せっかく塗った薬剤が雨で流されてしまいやすいですし、雨水によって切り口に病原菌が流れてくる可能性もあります。 晴れや曇りの日の作業がおススメです 癒合剤は 高いので買わない。 木工ボンド で十分 切り口を防げています。 低木(バラ) 木ですから 木工ボンド。

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質問者2021/7/17 11:16

ありがとうございます。 木工ボンド ️ それでいいんですか❓

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バラなら私は何も気にしませんが 一般的には指より太い程度の枝を切るときは 癒合剤塗るでしょうね 細い枝は塗る意味無いと思います

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質問者2021/7/17 11:15

ありがとうございます。 細い枝は塗らなくていいのですね。 太い枝は色が変わってしまったので、それでも放っておいていいのであれは塗らないのですが、株自体が枯れたりしませんか?