日本のGDPは世界と比べて最下位の成長率です。「でも何とかなる、日本なんてイージーだ!?」 そう言って、

補足

ttt様より、 デフレなのにアメリカを見習ってインフレ対策ばっかりしてたら成長しませんよね。 アベノミクスはデフレ対策だけど金融緩和しかしないし ありがとうございます。 1993年バブル崩壊で景気が落ち込んでいるのに、 日銀が高金利政策を続けた、 金融緩和は、2013年黒田日銀総裁になってから初めて低金利政策がとられた、 しかし、結果銀行経営をガタガタにしてしまった。 原因は日銀に低金利にさせただけで、安倍政権が財政出動をぜーんぜん行わなかったから(口だけ財政出動) これでは、日本が経済成長するはずがない。 やはり、 突き詰めて考えてゆくと、 1997年以降の政権トップの政策がすべてダメ尽くしだった!? という結論に達するのですけど~!? いかがでしょうか?

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ありがとうございます。 1993年バブル崩壊で景気が落ち込んでいるのに、 日銀が高金利政策を続けた、 金融緩和は、2013年黒田日銀総裁になってから初めて低金利政策がとられた、 しかし、結果銀行経営をガタガタにしてしまった。 原因は日銀に低金利にさせただけで、安倍政権が財政出動をぜーんぜん行わなかったから(口だけ財政出動) これでは、日本が経済成長するはずがない。 やはり、 突き詰めて考えてゆくと、 1997年以降の政権トップの政策がすべてダメ尽くしだった!? という結論に達するのですけど~!? いかがでしょうか?

ThanksImg質問者からのお礼コメント

日銀が高金利政策を続けた、 金融緩和は、2013年黒田日銀総裁になってから初めて低金利政策がとられた、 しかし、結果銀行経営をガタガタにしてしまった。 原因は日銀に低金利にさせただけで、安倍政権が財政出動をぜーんぜん行わなかったから(口だけ財政出動) これでは、日本が経済成長するはずがない。 突きつめてみると 1997年以降の政権トップの政策がすべてダメ尽くしだった!? という結論!?

お礼日時:7/25 10:43

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井戸端会議の皆さんは・・・下記サイトをご覧になっていないようですね。 https://www.youtube.com/watch?v=sQ5rTJC2NNI&t=103s 日本のGDPが増えないのは、人口動態が大きく影響しています。 日本の人口は現在の1億2600万人から、2100年には6000万人と半分以下になります。 ただ、人口が減少するのは、日本だけではありません。 中国の人口も半分になります。 つまり、日本は、人口減少と言う面では、世界のトップランナーなのです。 2100年のGDPを見たら、日本は第四位です。 つまり、日本のGDPは増えないが・・・中国などほかの国々も、増えないので、日本の地位は落ちない、と言うことなのですよ。

貴重な御回答ありがとうございます。 一点だけ、 日本も70年代末から若年労働力が頭打ちになり、オイルショックがなかったとしても、80年代半ばには高度成長は終えたでしょう。 返事、 ヨーロッパも年齢別人口構成は逆ピラミッドですが、 現実ちゃんと経済成長しています。 日本だけが、相対的におそろしくGDPが後退しています。 どうしてでしょうか?