飯塚幸三被告は、素直にブレーキを踏み間違いましたと罪を認めていたとしたら 実は執行猶予付きで刑務所行きを免れてすぐ終わったりしてましたか?

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その他の回答(7件)

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罪状認否で否認しなければ直に裁判が終わり執行猶予付きの有罪判決が出てたでしょう

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「アクセルペダルを踏み続けたものと記憶しております。」 → 「分かってたのになんでやめなかったんだ!故意性は明らか。殺人罪。」 → 「あなたに絞〇刑になってほしいと思います。」

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そう思います。きちんと誠実に謝罪して、自分の見栄やプライドも捨て言い訳もしない。全財産捧げて素直に罪を認めれば、執行猶予がついたでしょうし、後半前手続きも結審までの後半回数も減ったと思いますよ。

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それこそ上級国民なわけで。 情状酌量の余地ある態度が取れていたなら、国民もうるさく追及することはなかった。 その後コソコソ司法で工作やって本来ならないはずの執行猶予を勝ち取ったところで、たいして気にする人も少なかったろうに。 ハナから権力のゴリ押しで無罪を奪おうとするから、話がおかしくなるわけで。 飯塚は頭が悪いのでしょう。

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真摯に謝罪して それなりの誠意を見せていれば 二人を死亡させた結果は重大ですが 交通死亡事故で実刑になるパターンの 飲酒運転 無免許運転 ひき逃げ 極度過ぎるスピード違反 このどれにも該当してませんから 執行猶予の可能性はそこそこありましたよ。

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