ドイツはメッサ-シュミットを改良して使い続けたのでしょう? 日本、アメリカは色々と型式がありますよね。 フォッケウルフも居たね

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他の方も突っ込んでっけど メッサーシュミットは会社名で… ある意味政商とも言える会社だ(ナチとベッタリ)。 採用されんかったハインケル社の方々がブーブー言ってた ってなネタもあるがσ(-д-`*)フム。 Bf109は、しかし初期型と後期型では 結構な性能差がある。 型が進むごとに何か利点失ってった某J国の0とは (求めるものが違うのでアレだが)違うのだよ。 また、アメリカの荒馬さんは エンジンが英国系だったりと事情も異なるゎなσ(-д-`*)フム。 新型機をやたら投入するってのはしかし、 一概に得策とも言えない。 クセが大きく異るモノだと、パイロットも戸惑うじゃん。 無論、生産ラインも絡めりゃぁ~慣れた機種なら 生産も順風(こいつもまぁ~、ホントはそんな単純な ものでは無いけどさ)ですゎな。 数が揃わなきゃぁスッゲー性能であろうと そりゃ敵は一瞬ビビりはするが、そこまでだ。 日本は物量に負けたとホザく話もあるしな (ま、ミッドゥエー海戦じゃ勝ってたクセに 負けた事忘れてる考え方でもあるんだが┐(´д`)┌)。 と、こりゃ余談だったな。 しょっぽクン

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Bf109は、改良して使ってるけど 初期のものとは別物みたいに改良されてるよ その他の戦闘機も開発生産してる。 アメリカだって、終戦までF4Fを改良して使ってる。 後発の戦闘機もあるけどカタパルトの無い軽空母での運用に向いてたんだ

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ベンツ系エンジンのBf109。 FW190は空冷BMW系エンジンでスタートして、後にユモ系水冷エンジンに換装。 詰まる所で戦争後半にはエンジンの供給力の面でBf109にベンツ系、Fw190にユモ系で積み分けて生産していたということでしょう。 ベンツ系エンジンのBf109に何かトラブルがあった場合に備えて、別系統のユモ・エンジン搭載機Fw190も押さえておく。 悪くない選択だったでしょう。

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フォッケウルフもメッサーシュミットも、社名です。

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ナチスが党員で有る、ウイリー メッサーシュミットを重用したからです。 bf109を採用した時点で、ハインケル社ではHe100を完成させて居ましたが、少々懲り過ぎた設計で、そのまま実用化が困難な機体だったのも有り、不採用にして居ます。 ナチスも、いつまでもBf109一辺倒ではいけないのは、気付いて居ましたが、後継機もメッサーシュミット社に、一社特命で開発させてしまいました。 Bf109を設計した、ローベルト ルッサーは、ウイリー メッサーシュミットと折り合いが悪く、メッサーシュミット社を去ってしまいました。 メッサーシュミット氏の好みを強く反映した、後継機のMe309は大失敗作で、Bf109のパワーアップ 空力 武装の向上しか無かったのです。