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2021/7/20 23:13

99回答

「原発への強い不信感」て何ですか?

原子力 | 原子力災害77閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答戴きありがとうございました。それにしても、いろいろな不信感があるのにびっくりです。その中でも、ajwさんが指摘されるように、原発を動かす背景にあるのは、“電気のニーズ”よりも、“原子力軍事技術の温存”が強いとの説は、仮説と言うよりも実説に近く感じました。この実説を使えばいろいろな不可解な問題も理解できます。 国民の間に、こんなに不信感があるようでは、原発再稼働も難しいものですね。

お礼日時:7/26 23:07

その他の回答(8件)

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政府、自民党政権への強い不信感と同じでしょう。 不信感というのは、個人が感じることなので、理屈ではなく、感情です。 私の場合には、与党より野党(立憲、共産、社民)に強い不信感を感じますし、原発推進派よりも原発反対派に強い不信感を持っています。

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1950年代に核兵器願望の中曽根康弘と読売新聞社主正力松太郎によって「原発」が導入されました。 原発は「嘘とゴマカシ」の塊です。 日本学術会議など科学者から多くの疑問が出され、平和利用に限る、情報はすべて公開するという「原子力基本法」の制定をへて原発が導入されたのです。 しかし、「安全である」ということの嘘が発覚しました。 「原発で電気代はタダのように安くなる」というのも嘘でした。 原発では幾度も「事故の隠蔽」、「工事の不正」、「検査の手抜き」が見つかりました。 まさに「嘘とゴマカシ、隠蔽と改竄」の塊だったのです。 それが、原発を持つすべての電力会社で見つかっています。 だから、国民は強い不信感を持っているのです。

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正直言ってそれっぽい言葉遊びにしか感じられません。