知的生命って、例えば、すでに滅んでいるネアンデルタール人、アフリカから出たてのホモサピエンスも該当すると思いますか?

ヒト | 天文、宇宙169閲覧

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生物の器官の発達が、必要に応じてなのかといえば、わたしは進化の過程である方向へ変異したものが、当たった、他より有利に立てた、ということの積み重ねと思いますが、言い合いをしても始まりませんね。 地球上で、ネアンデルタール、そして現生人類が現れ、前者はほろんだ、という歴史的事実はあるわけで、その原因は、いまのアフリカなどの絶滅危惧種みたいに、強い側が生活圏を広げて、弱い側の生活の場を奪っていってこうなった、のだろうとは思います。 当時のホモサピエンスには、ネアンデルタールと共生していこう、という気持ちはこれっぽっちもなかったでしょうね。 今のアメリカの白人至上主義者は、USAは「我々白人のためにある」とおもっているように。 話がそれましてすみません。元に戻って、知的生命、ってどのへんからなんでしょうね。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

すれ違い気味ながらも、おだやかに意見の交換ができて楽しかったです。 ありがとうございました。

お礼日時:7/28 12:27

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そうですか? 色々な考えが浮かぶでしょう。 ところで私は神が人まで創っていると信じています。 ネアンデルタール人、アフリカから出たてのホモサピエンスも該当すると思います。 ネアンデルタール人は何故か滅んでしまいましたが、アフリカから出て来たホモサピエンスが我々日本人も含んだ祖先と言われてます。 最初は赤ちゃんのような思考であったのですが、誰も教えてくれなかったので自分達で学習して来て、今の文明になって来たのです。 さて神は普遍的に宇宙にいる根拠がある思いをしているので、このお陰で人は神に看取られ守られて来たのです。 こういう事で私の宇宙観で回答しているので載せてみます。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13229446803 神が人間を創ったと,色々な宗教も人の口を借りて述べて来ました。 特に天理教の神が降臨して述べたのは,人間を創り初めたのが約9億年も前で,最初虫けらのようなもので,それから段々と見守って進化を与え続け,今の人間にしたと言いました。 人間を創った目的は、神と一緒に陽気暮らしをする事だと言ってます。 これは明治になる20年も前の話で,片田舎の農家の女性に神が降臨して語らせました。 それから通常人では到底知る事も出来ないのですが,世の中には霊界も見えるという人が居るのです。 その一人が隈本確氏で、大霊界という本を書いてます。 この本には,具体的に神の存在,人間の魂,心,体との関係を通して書いてあります。 そして人間が死ぬと,本当の生命の初まる霊界に行くそうです。 今の世界は卵の中のような物で,霊界こそ本当の世界という訳です。 そして生まれ変わりはないという事で,隈本確氏はあらゆる霊界を見ることも行く事も出来ると仰っていて,そうして生まれ変わる状況は一度も見た事がないと言っています。 人間の真実の生命は霊界にこそあって,今生きている時は肉体として生きていますが,誕生した時に魂の誕生でもあって,そして肉体の中で心を通して魂が成長して,それから本来生き続ける霊界に行くそうです。 それで霊界での生活は数千万年から,億年の生命活動があると言っています。 数千万年とか億年に生きている魂は宇宙人のだそうです。 人では未だ精々100万年が限度です。 今生きている時が試しの世界で,ここで育まれた心の使い方で霊界での住処が決まり,厳然と天国も地獄も存在していると言っています。 あくまでも信じる世界になってしまいますが,見える人には現実に分かるだけと言う事にもなって,凡人は信じるより仕方がありません。 それから霊界に行き掛けたのがあります。 臨死体験でです。 ある人が臨死体験でベットの上から自分を見下ろしていたのですけれど,家族が死んだと思って自分に対して泣いているのを上から見ていたのです。 これはテレビで言っていた事なのですが,それでフト廊下に出たら母親が電話で誰かに亡くなった事を連絡してました。 フト思っただけで廊下に出たので,それでその人が子供の頃不思議に思った場所にも行けるのかと思ったのです。 そうすると山間の場所に来ていて,そうすると向こうから誰か子供が遣って来ました。 それを見ていて上を見たら,何と大きな岩のような物が転げて来たので,ビックリして「危ない」と叫んだそうです。 すると下を歩いていた子がビックリして,気が付いて避けたのです。 それで始めて過去に不思議に思っていた事が分かったという事でした。 即ち子供の頃山間を歩いていたら,突然「危ない」という声が聞こえて,上を見たら岩のような物が転がって来たので,ビックリして避けたという事だったのです。 この声がどうして聞こえたが謎だった訳です。 このようにして結局自分の魂が自分を見ている世界でもあります。 そしてその人は自分の未来はどうなっているのかと思ったら、その時は独身だったのですが、そこに見えていたのは未来の奥さんです。 そして子供も二人居て、自分は望遠鏡を見ていたそうです。 その時は自衛隊員だったそうです。 ところで結果はその通りになったそうです。 奥さん達もその時に見た人だったそうです。 そしてアマチャの天体観測をするようになったそうです。 なお以前親戚の人が言ったのですが、運転をしていたら、突然亡くなったおばあさん達が現れて、その人を横に押し倒したそうです。 すると何かに衝突してフロントが壊れたとかしたそうです。 もし横にされてなかったら、体に直撃を受けて大怪我か、あるいは死んでいたかもしれなかったそうです。 その後でおばあさんが現れて言うのには、「お前を今まで見守って来たけど、もう心配がないから見守らなくても安心だ」というような事を言ったそうです。 それから次もテレビでしていたのですが、アメリカだったか国はうろ覚えですが、そこの脳科学者が出て来て、その人は絶対臨死体験は単なる脳の仕組みから来ていて、霊界とのような事で起こってはいないと考えていました。 即ち霊界も当然否定していた訳です。 ところがその人自身が重い病気に罹って、臨死体験に遭うのです。 そは美しい花々のあるような所だったような、それらの過程は余り覚えていないのですが、空間に浮いて動いて行っているようになっていたようです。 そうすると向こうから女性も同じように浮いてこちらに向かって来て、そして通りすがりに挨拶して来たそうです。 見た事もない人だったのです。 それから臨死体験から解除されたのですが、一時死んだとみなされた事から回復した訳です。 その後自分に姉がいる事が分かって、その事実自体は知らなかったのですが、そして写真を見る状況になって見て、それが何とあの臨死体験ですれ違った女性だったのだと言うのです。 それでその人は霊魂や霊界が本当にあると信じて、それからこの真実を脳科学者の体験談として伝える立場になってます。