簿記2級、税効果会計について

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ありがとうございます。 なるほど、別の方の質問にも同じようにお返ししているのですが、企業の営業内容次第で法定期間が必ずしも適正だとは限らない、ってイメージですかね? 実務ではほとんど税法に合わせてるってのが知れて良かったです(^^)

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実務では、ほとんど法廷耐用年数での償却で運用されています。挙げるとするならば固定資産の取得原価を適正な期間で費用配分ができると言うメリットですね。

あ、そうなんですね。 その上で、固定資産を適正な期間で費用分配できるというのは、例えば法定期間が5年の固定資産について、主に使うのは3年間でその後は倉庫行き、みたいな場合に3分割で実質の償却ができる、みたいなイメージでしょうか? 枝道にそれた質問ですみません。