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2021/7/22 22:14

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タイラバ(鯛ラバ)用のロッドで、一流メーカーの高価なロッドとリーズナブルなメーカーの安価なロッドとでは、やはり釣果に差が出ますか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様ありがとうございました

お礼日時:7/27 11:36

その他の回答(4件)

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ロッドで釣果の差はあまりないですが 高価なロッドは設計が良いのか 鯛の首振りにもあまり胴ぶれが無いような気がします。 気にするほどではない、と言えば気にするほどではないが、 掛けてからの安心感は少し上ですかね。 あとは仕上がりが綺麗。 ロッドよりもやはりリールですね。

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どうなんですかね、タイラバ、タカミヤの8000代の竿と、同じくらいのタカミヤのリールで、釣り行きました。周りは、高価なロッドリールばかりで、とても恥ずかしいかったです。 でも、一番多く、大型を、釣りその日さおがしらになりました。高価なロッドは、ガイドもいいし、しなりやパワーもあると思います。趣味だから自分のいいと思う方を買って楽しんだらいいと思います。

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やたらと安い物であれば、欠点は覚悟です。よーいドンでガイドが壊れたりします。 中級機以上になると、ガイドパーツがチタンなど他にはカーボン素材が高級品になるなどの違いです。 カーボン自体が進化した現在では、ハイエンドの竿が必ずしも良い竿であるとは限りません。 全体の曲がりや張り、感度など自分が求めているイメージの竿を探してください。

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シーバス釣りでもサクラマス釣りでも、値段の違いは釣果に繋がります。ハイエンドなロッドとリールには、ルアーの動きとラインテンションが伝わってきます。 タイラバだと、潮の速度と向き、二枚潮などがわかるので、海底から巻き上げる高さ=リトリーブ回数を『ここまでだな』と感知できますから、ヒットゾーンを何度も攻めることができます。タイラバの後ろに真鯛がつけば、整流効果によりタイラバヘッドの動きとラインテンションが変化する前アタリを感知できますから、モチベーションが保持できますし、釣れるパターンとレンジを周囲より早く知ることができます。 リールのハンドルのグリップも金属の方が感度が増すようで、私の話しが理解できない人が、その人なりにやる気を出して金属グリップに交換した処、前アタリを感知できるようになったそうです。 どんな竿を使っていても、掛かるときには掛かるのがタイラバ。黙ってリフト&フォールを繰り返して掛かるのを待っているだけで良いなら、リーズナブなタックル。意味も判らず馬鹿みたいにリフト&フォールを繰り返して掛かるのを待っているだけの時間と行為が嫌で、釣れた!より釣った!という感じが好きな人は、ハイエンドなロッドとリールを使うべきです。

例えば、その日その時に有効な釣れるヘッドやネクタイのカラーの探り、ワームに有効性を探れるタックルは、前アタリを感知できるハイエンドなロッドとリール。例えヒットしなくても、前アタリが判れば釣れそうなヘッドやネクタイのカラー、ワームが判る事になるので、釣果に繋がる次第です。