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2021/7/22 23:36

88回答

小3息子の学習の困難についてご相談です。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。見慣れてしまったので親である私達は最早何とも思わないのですが「凄まじい」という表現は親ながらしっくり来ます。 書字障害は専門医があまりいない?みたいなのですが取り敢えず連休明け動いてみます。 この写真からは信じられないと思いますが、成績はそこそこ良いしスラスラ読めるし、読書大好きですし、漢字テストは90点くらいとれてます。ピアノも両手で上手に弾きますし楽譜も読めてます…。

お礼日時:7/24 21:04

その他の回答(7件)

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これは……凄まじいですね。 もしかして、文字がコミニュケーションのツールである事を本当は理解していない(言われたからやるけど、文字を何に使うかわからない)という事はないですか? 専門医の手を借りて対策を考えた方がお子さんも周囲もトラブルが少ないかもしれません。

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文字が汚いだけだと気にならないですが、お子さんの文字を見て、確かに気になりました。 読みには不便はしてないんですね。 漢字のテストは、お情けではなく、ちゃんとマスの中におさまっているんですね? それにしては、気になる文字の形だなと思います。 今後、テストで文章での記述が増えると、不利になることは間違いないですよね。 さらに、板書もきついということは、やはり医療にかかってみてはどうでしょうか。 医療側から再度写真を提案していただいてはどうですか? 黒板の写真、小学校で対応できないレベルではないはずです。 (実際対応しているところあります。もっとも、まだ自分でとれないと思うので、かなり担任や学校側の支援が必要です。だからこそ医療から言ってもらった方がいいです。) これからの時代、文字が書けなくてもパソコンを使って不便なく学習できる時代です。 能力的に苦手な部分を機器に頼ることは悪いことじゃないという考えは、教育現場でも広がっています。 味方を作ってください。

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習字と一口に言っても、毛筆と硬筆(鉛筆やペン)は別モノです。もっと言うと書道(芸術性)と習字(実用性)は別モノで、書写はその中間だと思っています。 私も小学生低学年の頃は 鏡文字、「は」と「わ」問題、句読点、漢字が書けない(ひらがなは習字教室で書くので覚えた) 等ありました。 (左利きなのに習字で右手で字を書いていた混乱も有りました。左右盲ってやつでもあります。) あと何よりも「書字障害」ならばいっくら字の練習をして努力しても出来ないんです。それが「障害」というものです。 ※その障害を無視して言うならば※ 美文字とまではいかなくとも、誰が読んでも難なく解読できるくらいの文字が書ければ良いのですよね? まずは文字の大きさを整える事から始めては? 1 罫線内に文字が収まる様にする。 2 文字自体の大きさを安定させる。(下線だけでもだいたい同じ高さや幅になる位。) 3 文字の形を整える。 これはまるでフォントの様に同じ字形で書く様にする事。 (線の角度や長さ、「はね・はらい」の形を揃える) 自分の字を持つという事。これは手の感覚で覚える。慣れ。 ※出来るまでに本人のやる気と集中力次第で時間がかかります。永遠に出来ない可能性もあります。 自分の文字とは一生付き合っていくので 『一生分を固定させるのに必要な時間』と考えれば未知数ですよね? 4 もっと綺麗にしたいなら「漢字よりもひらがなの方を若干小さめに書くと良い。」 「右上がりが美しいとされる。書道なら6度。普段の文字は3~5度くらいが良いかも。」 「漢字は横画や縦画の間隔が一定だと良い。」 「手本にするなら教科書体。」※これは私の趣味です。別の気に入った書体で大丈夫です。要は字形が揃っている事が大事です。 まあ、これを小学校低学年の子が普段の板書で意識して、継続して出来るかと言うと、無理がありますよね。 大人でも無理な方が大半だと思います。 ※学習障害という事を前提とするならば※ そもそも上記の1から出来ない可能性があります。 (強く否定、拒絶する様な表現になってしまい申し訳ありません。決して見下したり、蔑んでいるわけではないです。) 普段、文字に囲まれて生活しています。屋内なら商品のパッケージやらテレビやら本やら新聞やら広告やら説明書きやら。 スマホやパソコンの画面も文字だらけです。 屋外なら道路標識やら広告やら看板やら説明書きやら。 しかもフォントも様々です。 これは質問者様や他の方もそうだと思います。 それだけ文字に囲まれているのに、世の中には「悪筆」や、「文字が書けない」という人がある程度はいます。 手書き文字の需要が薄まる昨今ですから、もっと「そんな」人が増えるやも? しかしそれが問題になるのか?いやいや問題でしょう!とやんややんや言っても、書き手次第な訳で。 「文字は綺麗に書けた方が良いよね」という認識、意識だけでもしておけば良いと思います。 お子様が自分の手書き文字で嫌な思いをしたり、悩む事があったりした時に、質問者様が一番の理解者で応援者になっているのがとても良い事だなと思いました。 ※学習障害の可能性を無視して言うならば※ 誰が見ても汚い字だとしても、書いた本人が頓着しないのなら改善しようとしても上手くいかないばかりか、悪化する可能性があります。 ※学習障害を前提とするならば※ そもそも本人にコントロールできないのですから、周りが何を言っても良い効果は期待できないでしょうね。 努力やら練習やらを本人にさせても、目に見えて良くない状態を常に視認しなければいけないのですから。 ※学習障害を無視するならば※ お子様が意識すれば綺麗に書けるのならば、成長するにつれて力加減や手の慣れで安定していくかもしれません。 箸がうまく持てないのも上記を含めても、悪い癖がつかない様に日々練習していくしかないです。 ※学習障害を前提とするならば※ ただ、それも「綺麗に箸を使えた方が良いよね」という意識と認識と努力だけではどうにもできない事があります。 書字障害とはっきり診断してもらった方が学校側への対応や理解は得られるでしょう。 しかし、それによって得られるのは良い事ばかりではないでしょう。 質問者様のお母様が言う様に習字教室に通わせても「もっと頑張れ」とか「練習が足りない」とか言われるかもしれません。 けれど書字障害とはそういうものではないんですよね。 本人がいくら頑張っても出来ない。だから障害という名前になるわけです。 専門の機関に適切な対処法の指示を仰ぐほうが良いと思います。 質問者様ご自身でピンときたのならば、特に。 「思い立ったが吉日」というのは今のご時世控えたいところではありますが、質問者様とお子様に良い結果になる事を願っています。 長文、雑文失礼致しました。

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板書が出来ないのは今後苦労しますよね しっかり専門医に診てもらう事かと思います 習字教室ではなく、まず医者です

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