小学五年生の娘をもつ父親です

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回答ありがとうございます! 指導者の力量によって左右されるという点、その通りだと常々感じます 才能もありますが世に出ている俗にいう天才系の方も前提にあるのは良き指導者の下での開花と捉えています なんでもやりたがる娘だからこそ進路について、早めに誘導が必要と思ってましたが武選枠の狭き門を想像するといまの時点での誘導は、逆に子供の将来を狭める親の身勝手ですね 重ね重ね、親身な回答ありがとうございます

その他の回答(5件)

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剣道の指導をしています。 お子さんは好きで剣道をされていますか? 段位での加点はある所とない所があります。 また、その加点は大きいものではなく、筆記試験で数点多く取るだけでそれは上回る程度です。 なので、もし剣道がさほど好きではない、他の事がしたい、といった場合は警察に入るため無理に剣道をする必要はありません。 段位は何かに継続して取り組んでいたという証明になるので、大学卒業時に四段を持っていたりすれば、他の就職先でもある程度評価をして貰えますが、それを得るために我慢をしている・させるのならば、不利益の方が大きすぎると思います。 むしろ、基本情報技術者やITパスポート等の情報処理資格、TOEICや英検などの語学なども加点がありますし、そういったものの方が、興味が他に移った時に融通が利きますよ。

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回答ありがとうございます 確かに、剣道、柔道だけに加点があるわけじゃないですよね! 盲目になってました、、、 剣道は好きでやってます が、他にもやりたいことが沢山あるみたいです といっても、経験からくる希望ではなくあくまで興味程度です なんでもやってみたがる娘ですので、多少、親の誘導が必要と思ってます(ちなみにタイヤ交換してれば私にもやらせてというような娘です) 将来、進路を幅広く選択できるように、文武両道が今は最善ですね

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他府県の場合は分りませんが、警視庁では資格などを自己申告できるシステムがあります。 私は採用試験の試験官を何度かやりましたが、会場で資格を証明するものの写しを回収しました。剣道が有段者であればもちろん申告できます。 どの程度、採用に影響しているのかまでは判りませんが、多少なりとも有利であることには違いありません。 採用された後も、警察署対抗の剣道大会などで目立てば希望の進路に進みやすい傾向があるようです。

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回答ありがとうございます 加点が実際にあるとなるとやはり有利ということですね このまま今の学区で、公立に進んだ場合、その中学に剣道部がないため隣の学区の剣道部のある中学に行かせるか悩んでいるところです 六年生の時の実力と将来の展望を見極めて通う学校について娘と話し合いたいと思います

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有利には働きますよ。 私の知り合いも高校まで柔剣道を続けていて大した成績では無かったですが 警察官になるときに有利だったと聞いてます。

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二段以上なら、一次試験で加点があります。

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回答ありがとうございます 加点が実際にあるとなるとやはり有利ということですね このまま今の学区で、公立に進んだ場合、その中学に剣道部がないため隣の学区の剣道部のある中学に行かせるか悩んでいるところです なんでもやりたがりたい娘ですので本人の意思にもよりますが、六年生の時の実力と将来の展望を見極めて通う学校について娘と話し合いたいと思います

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優勝経験なくても有段者だったり係属して剣道を続けてるだけで有利に働くと思います。 ただ警察官になりたくても、身長の制限あるので、たりなかったらドボンですが

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