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2021/7/26 12:33

22回答

小学生の子どもが知能検査(ウィスク)を受けて、言語理解だけ80、他は100を超えています。 これまで幼少期から検診で気になるところはありませんでした。

発達障害 | 小・中学校、高校212閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

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幼少期に苦手な点をピンポイントで上げるトレーニングは、天才的才能・個性を抹殺するのを引き換えに、寿命を削って、真の意味で命を懸けて全力で苦手を克服する行為です。多くの親や療育機関があたりまえのようにやってますけどね。 私が20歳までこれをやらされて30歳で健康寿命が尽きました。現実に起こることです。 自覚的には学習障害があるのに全科目優秀で進学校に進み、親のエゴで大学に行かずに、他の選択肢を与えられずに公務員になりました。公務員試験を3か所くらい受けて全て受かりました。 退職して娘を生むまで不幸でした。 発達の凸凹がある場合、その凸凹のまま、並行して能力を上げるべきなんです。 その認識が日本社会にないので、日本では早期療育を受けても自立できない子が多いんです。 数年後の検査で、IQがほぼ変わらないかやや上がっているかで、凸凹の傾向が変わっていないのがベストです。 上手に育てれば、凹だけ少し上がることもあります。平らになるように育てれば、凸凹はなくなっても総合値平均であるIQは下がりますよ。プラス確実に健康寿命は短くなります。 親がどちらを望むかでその子の人生は全く変わります。 無理をすれば、本来の能力よりも確実に落ちますよ。