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2021/7/26 17:14

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和声分析の問題が解けずに困ってます。

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質問者2021/7/27 10:36

早速の回答を頂き、ありがとうございます。 C-durから、c-mollの借用は、和音記号ではどのような表記になりますか?

ThanksImg質問者からのお礼コメント

何度も返信頂き、ありがとうございました。お陰様で問題解決しました。

お礼日時:7/27 21:42

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教科書によって用語の定義や理論が異なることがあるので、教科書を明記してもらった方が良いでしょう。 > C-durの時のH、D、F、Asは、何度ですか? 和音記号に使う音階上の音度(ディグリー)っとことであれば、その調の音階の主音から上に向かって順番に1度、2度、3度・・・です。 よってHは7度、Dは2度、Fは4度となります。教科書によってはローマ数字(小文字または大文字)を使うので、お使いの教科書に合わせて読み替えてください。 AsはC-Durにはない音ですね。C-Durの同主調であるc-Mollからの借用だったりc-Mollに転調してたりするかもしれません(その場合はc-Mollの6度)。 > バスが保持音で進行が続いている際は、転回形の表記は不要という事でしょうか。 芸大和声だとバスは不在という扱いだったと思います。よって転回形という解釈はなかったかと。(そもそも転回形が存在しない) しかし、教科書が違えば理論が違う可能性がありますので、お使いの教科書に従うべきかと思います。

H、D、F、Asで構成された和音なら、先のご回答者さんが正しいでしょうね。c mollのⅤの九の和音の根音省略、教科書によっては仲介mollのⅦの七の和音とされている場合もあります。