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2021/7/28 2:54

55回答

新婚1年目のお中元について。

年中行事 | 結婚55閲覧

回答(5件)

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うちは実家同士で送ってます。私の実家ではお中元お歳暮を送る習慣があったので、特に私達へ相談も無く義実家へ送っていました。義実家は恐らく習慣はなかったようですが、毎年送ってくれているようです。 親同士は結婚式と母の葬儀、法事でしか会ってないですね。結婚して十数年経ちますが、数える程です。なので余計に贈り物をしたいという気持ちが父にはあるようです。届いた時に電話で話したりもしているみたいです。 お互い年寄りなので食べきれず、結局私達に殆んど流れてきますが…。 自分達が実家に送るというのは考えたことなかったですね。うちの場合は食べきれないことが分かってるので、送ることはまず無いですね。旅行のお土産すら半分持って帰ってと言われるくらいなので。

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あくまでうちの場合ですが結婚一年目にお中元、お歳暮、お年賀など実家同士でやり取りをしました。お互いに実家から「何を送ったら喜ばれるか」など連絡があり夫婦の間で実家同士のお付き合いは大事だけど年に何度も気を使ってそれが毎年となると大変だね。という話になりました。 自分達が結婚した事でお互いの両親が毎回気を使ってお付き合いをしてくれるのはありがたい事ですが申し訳ない気持ちもあったので夫婦で話し合い二年目からは実家同士が冠婚葬祭以外で贈り物をするのはやめようと決めてお互いの両親に話して理解してもらいました。 今は冠婚葬祭の祝儀、香典、年賀状くらいのやり取りなので楽ですよ。

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御主人と話しあって決めるしかないと思います お中元・お歳暮は日頃お世話になった御礼という意味ですが それとは別に時候の挨拶という面もあります よって昔は 親同士がお中元・お歳暮をやりとりするのは ごく当たり前の事でした また子世帯も両家の親に送っていました 昔の結婚は家同士の結びつきという面を重視する考えが 残っていたからですね しかし近年は結婚に関する感覚も変ってきて 親同士は付き合わない家も増えてきていますが まだ従来通り挨拶はかかせないという家ももちろんあり 家によってお中元・お歳暮の付き合いはかなり 違っています ですから御主人や御主人のご実家の考え方が間違って いるわけではないです ちょっと古い考えということですね ただ間違ってはいないんですが 時候の挨拶や 日頃お世話になっていることへの御礼と考えれば 結婚生活が続く限り やめる理由はないので 一生物だということは意識したほうがいいわけです その上でお中元のやりとりに関して話し合っていけば いいわけです 両家話し合いでお中元・お歳暮は無しという家も ありますしね 相談者様は書かれていませんが・・・考えてみてください 夫親⇔嫁親でお中元・お歳暮のやりとりはするかどうかは別として 同等でおかしくないですよね じゃあ 子世帯⇔嫁の実家はこれで済むと思いますか? 夫の親と同居して夫が跡取りとかならば夫親と同世帯です からお中元お歳暮のやりとりは不要ですが そうでなければ子世帯⇔夫実家を忘れてることになりませんか? 嫁の実家に送るといわれて御主人の実家に送らなかったら お嫁さんは気が利かないってなりませんか? まあこの夫の実家に関しては跡取りとか色々の要因によって 考え方は違う訳で正解は家ごとに違うんですが・・・ 要は 夫実家⇔嫁実家 はお中元お歳暮をしたとしても まあ普通な訳です 相談者様のご実家がやりとりしたくないならば今後やめていく 方向でお願いしていくとかになるわけです 問題は相談者様ご夫婦です ①子世帯⇔嫁の実家のみ ②子世帯⇔夫の実家のみ ③子世帯⇔嫁の実家&夫の実家 ④両方送らない 基本的に考えられるのは4パターンですが御主人を考えれば ②は無さそうですよね でも私だったら同居してないのに自分の親にだけ送るのは 躊躇してしまいますが・・・ とはいえ両家に送るには1軒5千円として2軒で1万は 夏・冬に定期的に必要で親が亡くなるまで続きます それをやっていくのかどうかを御主人と話しあっては いかがでしょうか あと既に情報をつかんでいるのですから ご実家のお母様にも相談してみましたか? お中元お歳暮の時期というのは決まっていて長い訳でも ないです 自分が受け取ってからちょっとゆっくりしていたら 送る時期が過ぎていたなんてことも起こりかねませんから ご実家が恥をかく=相談者様が恥をかくことになりかねません むしろ本当に御主人のご実家が相談者様の実家に送ることが 決定ならばご実家にお知らせしてすぐに手配してもらったほうが いいかと思います

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お中元やお歳暮は虚礼中の虚礼だと言われていますが、 御自分の気持ちを伝える手段として、日本人は大いに活用しています。 四六時中お逢いになれない関係なら、猶更です。 友情や義理を感じない方に贈り物などする気は起こりませんが、 少しでも感じてお出でなら、 日ごろのご無沙汰を贈り物でお詫びと言うより、 ご挨拶の意味で贈り、返礼されて、 お互いの友情と義理を温め合うのが日本人の古くからの風習です。 贈答が行われない仲は御自分から疎遠ををお望みと考えられ、 増々疎遠になっていくだけです。

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盆暮れ正月 やった、取った、返したの 義理の習慣は、家々で違うので結婚したときは、その差でたいてい夫婦げんかになります。 旦那にしたら当たり前の習慣でも、あなたにしたら、びっくりだと思います。 一度、夫婦でじっくり相談しておいた方がいいでしょう。 お互いに自分の育った生活習慣が「当たり前」「常識」「正しい日本人の暮らし」だと思っていては、前に進みません。 その時の話のタネに、自分の経験を書きます。参考にならない失敗談です。 1 歳暮 中元 誕生祝 父の日 母の日 クリスマス などは、一度出したら死ぬまで付きまとう。特に、親子関係だと、今後のあなたの家の経済状況がどうなろうとも、親が死ぬまでやらなきゃならない。 2 もらったら返すのが日本人の礼儀。つまり、送るということは、ある意味お返しを要求しているのと同じ。相手へのプレッシャーを与えることを自覚するべき。 自分は、勤めているときは、義理堅いと思われたいために、お中元だけでも30件以上おくっていました。経済力もありました。しかし年金暮らしには、大変な負担です。親戚関係は徐々に鬼籍に入り、減りました。いまだ数件残っています。 親は、死ぬまでもらえるもんだとあてにしてました。こっちの都合なんて考えません。毎年・毎回楽しみにして、そのくせ自分たちは、もらう一方になってました。これも結構きつかったです。要求だけは、はねあがるんですね。 「世間一般常識」とは、単にその人にとっての都合の良い生活習慣です。 「贈るものですか?」「そういう風にみんなしてるんですか?」とよく聞きますが、ケースバイケース 贈っている人は、その時にそのほうが都合がよいからなんです。なんて言っても、もらって悪い気はしません。人間関係は円滑に越したことはないし、みんなに良く思われるのは気持ちいいですから。 先々のことを考えて行動したほうがいいですよ。