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選手は嬉しいでしょうね。 しかし、手放しで喜べません。 昨秋は相模のコールド負け、この春も桐光学園にコールド負け。 当時エース金井の乱調が原因で、打線も打てなかった。 今日も投げたが、最後の一人だけです。 金井の制球難は相当重症なので、甲子園では使えないでしょう。 故に、14点もリードしているのに最後の一人だけ。 ここで、四球を連発されたら、チームも本人にも悪影響。 今回、1、2年生が多いのも、 3年生が打てないからで、 流石に良い選手が揃っていますが、 小粒感は否めません。苦しいチーム事情があるのです。 相手が創学館ですからコールド勝ちは当然です。 全員が、強く、速い打球を打つことを心がけ、 バントで送って、タイムリー。 打線に自信がないので、走力も鍛えたのです。 相手投手は140キロ後半の球速ですが、 実際、速く見えなかった。 力んで投球していたので伸びもキレも無かった。 もしかすると、慶応戦の疲れが残っていたのか。 それまでの成績を見ると、打たれ弱く失点しやすいタイプ。 横浜の1年杉山投手も良く投げました。 ストレートとスライダーの軌道が同じで、 コースにきちんと制球されていたので、 創学館の打者も対応できなかった。 落差の大きいチェンジアップも効果的です。 甲子園で通用するかは別問題ですが。

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やはり前の監督が問題だった様ですね。 ライバルの東海大相模がガタガタラクビーシフトでしている様ですので又天下(神奈川の)取りですね。

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東海大相模がコロナで辞退した瞬間、 優勝すると思っていたので 予想通りでした