ID非公開

2021/7/31 18:08

44回答

写真を撮る時ヒストグラム見て白とび、黒つぶれしてないか確認してるんですが、プロとかになるとヒストグラム見なくてもSSとかF値、ISOの数字だけで適正露出とか分かるもんなんですか?

デジタル一眼レフ | デジタルカメラ85閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

ベストアンサー

0

その他の回答(3件)

1

<<写真を撮る時ヒストグラム見て白とび、黒つぶれしてないか確認してるんですが、プロとかになるとヒストグラム見なくてもSSとかF値、ISOの数字だけで適正露出とか分かるもんなんですか? 写真を撮る時、一枚の写真に、黒つぶれと白飛びがあるのが理想です。 それを、避けていては、のっぺりしたつまらないし写真になります。 両方あるのが、望ましいです。

画像

1人がナイス!しています

0

暗い部分と明るい部分で適正露出は違うから、そういう意味で言えば誰にも分からない。分からないけど経験的に「判断できる」もの。どこに基準を置くかを。 TvとAvと感度の組み合わせで求まるのはEV。環境の明るさを測るのもEV。同じものだから、薄曇りの昼ならEVはこのぐらい、晴天日中の日向はこのぐらいと分かる。天ぷら鍋の油の温度は耳で計る。水が流れる量は目で計る。材料の平滑度は手で計る。温度や流量は機械の方が正確だし家庭用水道管ぐらいの決まり物なら機械測定の方が早くもあるけど、川の流量は目で計る方が断然早いし誤差も許容範囲内だし機械を使っても正確に測れる訳じゃないから、測定機器より人間の方が正確なんだよね。そういう例は各分野に沢山ある。 プロかどうかは関係ないな。メジャースポーツと違って、酷い下手くそでもプロになれるし、賃金が世間一般より安いからオファーが来ても平均並みの年収のサラリーマンもプロになりたいと思わないぐらいで。 ヤフー知恵袋にも「プロのカメラマン(笑)」が質問しに来てボロクソに言われるぐらいのもんだよ、プロカメラマンの最低水準って。「ボタン押せればOK」ぐらいのレベルからプロになれる。

0

適正EV値ってのは大体のシーンで既に数値化されてるので、覚えてればそれに合わせるだけで適正露出は撮れます。 ただ、何度でもすぐに撮影し直せる今の時代別に大きなアドバンテージにもならないと思います