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2021/8/1 10:13

44回答

父親→厚生年金+国民年金 約15万円

補足

皆様、早々のご返答ありがとうございます。 一番最初にご返答いただけた方をベストアンサーにさせていただきました。

年金 | 税金、年金82閲覧

ベストアンサー

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2021/8/1 10:26

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その他の回答(3件)

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お母さまの老齢基礎年金+遺族厚生年金+経過的寡婦加算を受給できる可能性があります。(経過的寡婦加算は昭和31年4月4日以前生まれの場合支給) 以下金額は予想です。 ・老齢基礎年金:5万円 ・遺族厚生年金:(15万-5万)×3/4=7.5万 ・経過的寡婦加算:1万 合計:13.5万

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2021/8/1 11:15

遺族厚生年金の金額は、老齢厚生年金の報酬比例部分の4分の3とされています。 老齢厚生年金には報酬比例部分と定額部分(老齢基礎年金)があります。 このうち、厚生年金保険加入期間における報酬と加入期間に応じて計算される金額を言います。 老齢基礎年金+老齢厚生年金=15万円ですが、老齢厚生年金の報酬比例部分の額は毎年6月に送られて来る、年金額改定通知書、年金振込通知書に内訳が記載されています。 従って母親の遺族厚生年金は、自身の老齢基礎年金+(老齢厚生年金の報酬比例部分✕3/4)が受給額になります。

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自分が現在貰っている老齢基礎年金5万円に加えて、遺族厚生年金を受給できます。遺族厚生年金は父親の老齢厚生年金のほぼ4分の3です。質問では老齢厚生年金と老齢基礎年金の内訳が分からないので分かりません。老齢基礎年金が仮に満額の6万5千円であると、老齢厚生年金は8万5千円ですから 5万円+8.5万円×3/4=約11万円 です。

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