住民税決定通知書による副業バレについて。 下記のところで収入を得ています。 1、本業の会社 2、株の配当金 3、不動産投資 4、雑所得(たまにランサーズから受ける翻訳)

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2021/8/1 18:04

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そもそも、会社が、給料が払っているのだから、その給料による住民税などわかるし、それよりふえたらわかるよね。会社がはらうなら。 特徴で。 2は、総合課税で申告したら。 3と5、4は、特徴にしたら。

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零細株式会社の経営者です。 住民税は給料から天引きするので当然個人の税額が会社にも通知されます。 天引き用に個人ごとの合計金額と何月にいくらという金額は出ていますが、どういった所得での住民税であるかという内訳は出ていません。 給与所得だけか別に副収入もあるのかという内訳もありません。 だからこの金額が他の同程度の年収の社員に比べて突出して高ければ副業がわかりますが、少々の金額では数字を見ただけでは副収入があるかどうかもわかりません。 内訳がばれるとしたら住民税がかなり増加して「確定申告書を見せてください」と言われた時ぐらいでしょう。 まあ給与だけの時に比べて住民税額が多いと「あれ?多いから副収入があるのかな?」ぐらいは気づかれると思いますが。

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確定申告の時に普通徴収を選択していれば会社に住民税のことは通知されない 特別徴収の場合でもわかるのは余分な住民税の額だけ。 あなたがそれは不動産所得だと言い張っても、副業を確認するために、確定申告のコピーを見せろと言われたら、面倒。

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