現在Apple M1を搭載したMac miniを検討しています。皆さん的にはM1搭載のMac miniのコスパはどんなもんですか?

補足

用途は普段使いです。とりあえず一般的なことがストレスフリーでできれば良いと思ってます。

ベストアンサー

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その他の回答(4件)

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そもそも何に使うのかでしかない。 ふつうはiOSアプリ開発でもしない限りはMacにすらしないはず。 デジタルガジェット好きなら失敗含めて買うのは道楽のうちだし。

補足より。 >一般的なことがストレスフリー メンテに手間暇かかるので、人によってはそれがストレスになるのだが。 ・OSは1バージョン3年しかサポートしない ・後方互換性がきわめて低い ・リリース1年目のOSは不安定 ・3年目に入ると純正ソフトからハシゴ外していく 実質まともに使えるのは2年目入ったOSだけを1年間、または純正ソフトを利用しないなら2年ってことになるので、それで運用できるかどうかの話になる。

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購入する目的も無さそうなので宝の持ち腐れになるでしょう。 やめた方が良いです。

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用途にあったパフォーマンスが低コストだとコスパが良いという話だと思いますので、 用途が分からないとコスパも何もない 富嶽を使わないと仕事にならない人は富岳はコスパが良いかもしれませんが、普通はそうではない

>用途は普段使いです。とりあえず一般的なことがストレスフリーでできれば良いと思ってます。 お前の普段 お前の普通 お前のストレス が何を指してるか分からんって言ってんの

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用途次第としか言いようが無いんですが? 自分の場合は、先行的に(DTP移行環境のテストを兼ねて)使い始めていますが、本格運用はまだです。 現状、 狭い範囲でのテスト段階なので内容が変わる可能性もありますが、 ・Web印刷会社でM1環境を受け付けしていない場合がある。 ・Win版アプリを動作させる手段がWine系ぐらいしか無い(CrossOver Mac)。 ・Adobe系はネイティブ動作する方向で進んでいる。 ・SheepShaver(PPCエミュレーター。MacOS9.0.4までサポート)は最新版が動作する。 ・外部ストレージ(USBメモリ)にOSをインスコするのはほぼムリ(最終段階で躓く)。 ・USBインストールメディアの動作はたぶんできない(Intel機では正常)。 ・基本的に復旧やユーティリティ関係は電源長押し→オプション頼みになる。 ・ターゲットディスクモードは廃止で、これも電源長押し→オプション頼みになる。 ・内蔵でパーティション切っても、通常手順ではシステムボリュームのクローンコピーは作れないので、SuperDuper!等でいったんコピーを作り、そこへOSを上書きインスコする必要が出てくる。 ・本体が壊れたら内蔵ストレージからのサルベージはほぼ不可能になるので、外付けHDD(暗号化などはしない)へのバックアップ必須。 ・XtraFinderはM1 Macの対応は2021年8月現在まだ。