卓球についての質問です 私は高校で卓球部に所属して、戦型をカットマンとして日々練習しているのですが、カットは上達して大抵のボールは取れるようになったのですが

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

とても参考になりました。ありがとうございます

お礼日時:10/14 19:32

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私は今中3でカットマンです。2週間前くらいに引退しましたが現役時代は相手のコートの半分位のところにタオルを敷きこれより深くツッツキを入れる練習をしてました。深く入るようになったら今度はタオルの位置を変えたりしてます。

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それはもうカットとドライブを交互に打つ練習から始めるしかないですね。 ドライブマンの様なドライブでなくていいんです。普通にロングを打つような感じでやってみてください。 3球目練習の時に相手の下回転突っつきを打てないというのなら、角度打ちから始めるのでいいかもしれないし、いっそ、自分から先に強打せずに相手が強打してくるまでは突っつきでしのぐというスタイルにするのでもいいかもしれません(それだと勝ち抜くのは大変かもしれませんが)。

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非常にゆっくりしたペースで、 少しずつフォア打ちのフォームから、下回転、コートから離れる、ピッチを速くする、といったように工夫すること。 カット仕様のラケットは飛ばないため、鋭くスイングしてスマッシュ気味に弾くか、 よく引き付けて捉えてから投げる(押し出す)ように運ぶようなスイングをしていくこと。

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まず、ツッツキの練習をしましょう。 カットマンの基本はツッツキです。 カットよりも先にツッツキです。 ドライブは最後でも構いません。 ツッツキ合いで負けない、絶対にミスをしないことが前提で、そこからカットにいけるわけです。 なぜなら、ツッツキをドライブさせて、カットの展開に持ち込むから。 ドライブを打ち合ってカットの展開に持っていくのは、かなりリスクが伴います。 まずツッツキ対ツッツキで勝つ。 相手は、それでは勝てないから打ってくる。 でも、深く切れたツッツキで、 相手はフルスイングできず、繋ぐだけの緩いドライブ、あるいは回転をかけた遅めのドライブになる。 そのドライブをカットする。 これが、カットに持ち込む基本中の基本です。 ツッツキ合いでカモられるのは、ツッツキの質が低いからです。 角度出して当てるだけの打ち方を「ツッツキ」と呼んでいませんか? https://youtu.be/3SbO5I2bYLs こうした、低く、深いツッツキができれば、ツッツキでカモられることはなくなりますし、 得意のカットも活かしやすくなります。 そもそもレベルが低い相手だと、カットに持ち込む前に、ツッツキだけでほぼ勝ててしまいますしね。 カットマンは、部内で一番ツッツキが上手く、ツッツキのミスをしない存在。 そんなツッツキを身につけられるよう、練習を工夫してみてください。