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2021/8/10 18:02

66回答

親戚の介護のために渡米して、しばらく現地に滞在をしたいのですが、そういった人が取得できるビザはありますでしょうか? 病状にもよりますが最長1年位になると思います。

ビザ | 海外生活91閲覧

ベストアンサー

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質問者2021/8/15 15:55

親戚は現在、1日8時間まではヘルパーさんが来ますが、8時間が制度上の限界なんだそうです。それ以外はパートナーが面倒を見るしかなく、奥さんがヘトヘトです。そのため私がお手伝いしたいと思いました。したがって、これは就労行為とはならないと思いますが、いかがでしょうか。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

詳しくありがとうございました。

お礼日時:10/21 6:08

その他の回答(5件)

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B-2が要件ですかね…ただ、下りづらいですよね…あとは個人で申請してもダメなので弁護士費用がかかります。 6ヶ月の間に延長する手続きをしてもう6ヶ月が最大ですからね。

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質問者2021/8/15 15:53

ありがとうございます。1年行ければ十分なのでB-2でいいと思いますが、弁護士が必要となると厄介ですね・・・

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米国在住の親族介護の場合は、B-2ビザの取得が可能です。 1回の滞在は6ヶ月までですが、現地での状況により1回の延長が可能で、認められれば最大1年まで滞在できます(再延長は不可)。 https://esta-center.com/bonebtwo/index.html ビザ免除の恩恵がある日本人には、B-1/B-2ビザはなかなか発給されないのですが、日本で受けられない移植手術、米国在住親族の看護介護や出産補助などの明確な理由なら発給される可能性が高いです。 老婆心ですが、B-2は帰国前提のビザですので、申請の面接で補強書類を提出できるように用意しておかれたほうがよいでしょう。 たとえば、米国の親族からの介護の依頼の手紙、診断書などの介護が必要な説明、「日本と強い繋がり」があること(日本に持ち家がある、会社の休暇証明書など)、銀行の残高証明書(アメリカで違法労働する必要がない証明)などです。 ビザ申請を1度でも却下されると、ビザ免除が使えなくなって、たとえツアー旅行ですら入国ができなくなるので、申請は慎重に準備してください。 もし自分でやるのが不安なら、有能な移民弁護士にご相談ください。 「B-2ビザ アメリカ」で検索すれば、日本語で扱っている弁護士が見つかります。

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質問者2021/8/15 15:57

ありがとうございます。やはり弁護士が必要なのですね。私は持ち家はありませんが、現在のアパートは維持したまま出かけます。私の都合としても、1年以上海外に出ていることはできませんから、もちろん帰ります。こんな理由でも、大丈夫でしょうか。

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「親族訪問」と言うビサが有ります。 今は新規には発行されていないと思います。

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質問者2021/8/15 15:58

昔はあったのでしょうか? カテゴリはなんですか? Bビザとは違うのですか?

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親族への訪問でしたら、Visitor Visa(B-2)の申請ができます。入国時に6ヶ月の滞在許可をもらえれば、現地であと6ヶ月延長でき、最長1年まで滞在可能です。 https://www.ustraveldocs.com/jp_jp/jp-niv-typeb1b2.asp

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質問者2021/8/15 15:59

ありがとうございます。B-2の申請、どのくらいの時間を見たらいいでしょうか?

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質問者2021/8/11 21:18

断言するなら根拠をお示しください。いい加減な回答はうんざりしてるんで。ブロックさせてもらいますね。