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月日親神と言っている宗教があります。 神が人間を創ったと,色々な宗教も人の口を借りて述べて来ました。 特に天理教の神が降臨して述べたのは,人間を創り初めたのが約9億年も前で,最初虫けらのようなもので,それから段々と見守って進化を与え続け,今の人間にしたと言いました。 人間を創った目的は、神と一緒に陽気暮らしをする事だと言ってます。 これは明治になる20年も前の話で,片田舎の農家の女性に神が降臨して語らせました。 月が男親神、日が女親神と述べてます。 月がなければ地球の地軸が安定してないので、日本が北極位置になってしまう事も割と簡単になるかもしれません。 ある程度の長い期間はありますが、人の生活の期間でこれが起こると安定した気候が訪れている今の世界はなかったかもしれません。 ジャイロスコープで安定した位置でコマが回っていられるのは、2つの輪が回っている為です。 月はこの一つの輪の働きがあります。 ところで私は私は太陽が出来ている様子を今の科学にない考え方をしてます。 それから月に付いて考えています。 その前に当たり前の事ですが、銀河系と言うのは、ここにある天の川銀河だけです。 昔から天の川が見えていて、これが恒星の集まった集団である事が分かったのは可なり後の事です。 そして宇宙の範囲はこれ位だと思っていて、その幅が10万光年だという事で、その頃私は宇宙は大きいものだと思ってました。 ところがアンドロメダ星雲と昔は言われていて、これはガスの塊のようなものだと思われれていて、雲のような事だという事で星雲という名前でした。 ところがこれが何と驚くなかれ、天の川銀河の外にあって、この天の川銀河と同じような恒星の集まりだというのが分かったのです。 それでこれは星雲ではなくて、別の銀河だという事になったのです。 こういう事で我が天の川銀河は、このような言い方にされていて、そして銀河系とも言われてます。 それで銀河系というのは、ここにある銀河だけです。 銀河系にしてもアンドロメダ銀河も渦のようななって円形ですので、川のようなイメージの銀河では本来ないのですが、昔から言われている名前が残っている訳です。 外のアンドロメダ銀河も含めて、その外に見つけられたものは単に銀河と呼ばれてます。 この銀河が観測で何千億個も見つかってます。 それが広がってあるのは泡状になっているという事です。 まるで泡面の上に銀河が並んでいるようにあって、この面上ではないところは空間だけで、幅が1億光年もあるようなのが普通です。 ところで今の科学で恒星や銀河が出来たのは、周りの物質が集まって出来たとしているのですが、これでは銀河が大量に集まって来ても、泡状になりません。 それで泡状になる為には、見えない物質ダークマターと言われているのですが、これを見える物質の5倍も多く入れると泡状になるという事が分かったのです。 それが私は全く宇宙を別の見方でしていて、銀河も恒星も出来たのは周りの物質が集まったものではない考えをしてます。 これらは宇宙全ての物質が集まる時があって、その圧縮密度で全てが跳ね返ったものから、別れ出たもので銀河、恒星になったというものです。 これでは銀河の群れは自然に泡状になります。 さて惑星の公転には大疑問があった筈なのに、殆ど誰もと言っていい程疑問してません。 今の科学では大量に浮いていた物質が集まって来て、中心に太陽周りに惑星が出たとされているのですが、これで惑星や太陽(恒星)が回転になったのでしょうか? 宇宙に浮いていると自然に全体で回転していたと、宇宙の学者は考えているようです。 しかし物質は全体で上下左右前後と集まって来るのでは、球体になりそうです。 恒星では確かに球体なので、これでいいのですが、惑星の固体でも球形です。 しかし公転の軌道では、どうでしょうか。 惑星も集まって来る時上下左右前後と来ます。 そして恒星を囲むように集まって来るので、軌道が平らな面になりそうもありません。 恒星の周りにこれを取り囲むように、離れてた位置の軌道に存在出来るでしょうか? 全体の惑星が全て恒星の重い重力に引かれるだけで、もっと大きな恒星になりそうです。 そして全体が集まって来るのは全体の周りから来るので、回転さえ起きそうもないようです。 これ程大きな疑問にありながら、太陽を中心に惑星が公転になっています。 ところで惑星の自転が起こったのは、これが集まって来る時に回転し始めていた事になっていますが、これも上で述べたように怪しいのです。 全ての方角から物質が来たからです。 それで私はこの疑問を解決する為に、新たに太陽(恒星)が出来た理由を考えて回答しているので載せてみます。 課題が月でした。 今の科学で言っている宇宙観を否定しているので、説明の為に長くなってます。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10227825140 上を辿ると1987Aと言うのが出ないのですが、それは下を入れ替えて下さい。 https://hubblesite.org/contents/media/images/1995/49/374-Image.html ちなみに通常人では到底知る事も出来ないのですが,世の中には霊界も見えるという人が居るのです。 その一人が隈本確氏で、大霊界という本を書いてます。 この本には,具体的に神の存在,人間の魂,心,体との関係を通して書いてあります。 そして人間が死ぬと,本当の生命の初まる霊界に行くそうです。 今の世界は卵の中のような物で,霊界こそ本当の世界という訳です。 そして生まれ変わりはないという事で,隈本確氏はあらゆる霊界を見ることも行く事も出来ると仰っていて,そうして生まれ変わる状況は一度も見た事がないと言っています。 人間の真実の生命は霊界にこそあって,今生きている時は肉体として生きていますが,誕生した時に魂の誕生でもあって,そして肉体の中で心を通して魂が成長して,それから本来生き続ける霊界に行くそうです。 それで霊界での生活は数千万年から,億年の生命活動があると言っています。 数千万年とか億年に生きている魂は宇宙人のだそうです。 人では未だ精々100万年が限度です。 今生きている時が試しの世界で,ここで育まれた心の使い方で霊界での住処が決まり,厳然と天国も地獄も存在していると言っています。 あくまでも信じる世界になってしまいますが,見える人には現実に分かるだけと言う事にもなって,凡人は信じるより仕方がありません。 なお霊界に行き掛けたのがあります。 臨死体験でです。 ある人が臨死体験でベットの上から自分を見下ろしていたのですけれど,家族が死んだと思って自分に対して泣いているのを上から見ていたのです。 これはテレビで言っていた事なのですが,それでフト廊下に出たら母親が電話で誰かに亡くなった事を連絡してました。 フト思っただけで廊下に出たので,それでその人が子供の頃不思議に思った場所にも行けるのかと思ったのです。 そうすると山間の場所に来ていて,そうすると向こうから誰か子供が遣って来ました。 それを見ていて上を見たら,何と大きな岩のような物が転げて来たので,ビックリして「危ない」と叫んだそうです。 すると下を歩いていた子がビックリして,気が付いて避けたのです。 それで始めて過去に不思議に思っていた事が分かったという事でした。 即ち子供の頃山間を歩いていたら,突然「危ない」という声が聞こえて,上を見たら岩のような物が転がって来たので,ビックリして避けたという事だったのです。 この声がどうして聞こえたが謎だった訳です。 このようにして結局自分の魂が自分を見ている世界でもあります。 そしてその人は自分の未来はどうなっているのかと思ったら、その時は独身だったのですが、そこに見えていたのは未来の奥さんです。 そして子供も二人居て、自分は望遠鏡を見ていたそうです。 その時は自衛隊員だったそうです。 ところで結果はその通りになったそうです。 奥さん達もその時に見た人だったそうです。 そしてアマチャの天体観測をするようになったそうです。 なお以前親戚の人が言ったのですが、運転をしていたら、突然亡くなったおばあさん達が現れて、その人を横に押し倒したそうです。 すると何かに衝突してフロントが壊れたとかしたそうです。 もし横にされてなかったら、体に直撃を受けて大怪我か、あるいは死んでいたかもしれなかったそうです。 その後でおばあさんが現れて言うのには、「お前を今まで見守って来たけど、もう心配がないから見守らなくても安心だ」というような事を言ったそうです。 それから次もテレビでしていたのですが、アメリカだったか国はうろ覚えですが、そこの脳科学者が出て来て、その人は絶対臨死体験は単なる脳の仕組みから来ていて、霊界とのような事で起こってはいないと考えていました。 即ち霊界も当然否定していた訳です。 ところがその人自身が重い病気に罹って、臨死体験に遭うのです。 そは美しい花々のあるような所だったような、それらの過程は余り覚えていないのですが、空間に浮いて動いて行っているようになっていたようです。 そうすると向こうから女性も同じように浮いてこちらに向かって来て、そして通りすがりに挨拶して来たそうです。 見た事もない人だったのです。

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それから臨死体験から解除されたのですが、一時死んだとみなされた事から回復した訳です。 その後自分に姉がいる事が分かって、その事実自体は知らなかったのですが、そして写真を見る状況になって見て、それが何とあの臨死体験ですれ違った女性だったのだと言うのです。 それでその人は霊魂や霊界が本当にあると信じて、それからこの真実を脳科学者の体験談として伝える立場になってます。

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かぐや姫が戻る場所として必要だったからです。

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月の存在は謎です。内惑星に衛星は無い。水星も金星も衛星が無いのに、衛星が地球にあるだけでも謎なのに、主星に対する比率が太陽系内で最も大きいのが月です。おかしい。何にしても、月のおかげで、地球の地軸は安定し、止まりかけのコマの様にくるくるした回り方が抑えられています。反対側が常に地球から見えないのも謎です。