都留文科大学に合格して、文学部社会学科に当時、入学しましたが、あまりに山奥のため、再受験をして早稲田大学教育学部社会科地理歴史専修に進みました。 これは、ベターな選択だったのでしょうか。

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実体験に基づいた、とても丁寧な文章・内容を読ませていただき、感謝しているところです。 再受験も一つの道ですし、学費や教員の道を考えたら、都留文で学ぶのも尊い事ですよね。 確かに、あの時に都留文で学び続けていたら、後ろ向きになってしまったと思います。もちろん、都留の自然豊かな中で、勉強をされた卒業生の方、そして現在学んでいる現役生の方、充実している方も多いと感じます。 僕自身は、都留文には短い期間しかおりませんでしたが、思い出にはなっています。 そして、早稲田での学びは、やはり誇りです。 松鶴の朝鮮焼き、食べたくなりました。 中央は、学食がとても充実していますよね。一度だけ、食べに行かせていただきました。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

私も短い間でしたが、都留の事を思い出しました。丁寧に書いてくださったので、感謝を込めてベストアンサーにさせていただきます。

お礼日時:9/14 0:04

その他の回答(1件)

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教員は仮に所得が良くても、土日出勤当たり前で平日は夜10時まで持ち帰りで仕事で、運動部顧問をやる人がいなくて押し付けられたら1年間で休みが正月とお盆くらいしかなくなりますよ。 教員は時給にしたら最低賃金くらいの事もあり、身体が過労や忙しさのあまり病気になる教員も珍しくないです。 また、教員は向き不向きがはっきりした職ですから向かない人もいます。 だから、今の選択は悪くないと思います。 早稲田は学問的には良いですが、教員のハラスメントや不祥事で悪いニュースを見るのが多いのが残念ですけどね。 ただ、あなたの人生は良かったと思います。学問って金になるようなものではなく人生の糧になる事がありますからね。

教員の現在の、過酷な勤務環境について、詳細に綴っていただきまして、ありがとうございます。確かに、子どもと常に接する仕事というのは、適性があると感じます。 早稲田は、有名な分、悪いニュースも取り上げられますが、それでも、やっぱり早稲田の空気の中で学生生活を送れたのは財産です。温かいお言葉、ありがとうございます。