簿記の難しさはどこにある?

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2021/9/7 16:47

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現実に起こるすべての取引を、一つのルールで説明するために、細かい補足ルールがたくさんある。 取引の内容を理解すると同時に、それを簿記の世界に引き込むために、それらのルールを適切に選び取る必要がある。 前者は暗記が必要。 後者は経験が必要。

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簿記の本質からは外れるが「簿記検定の難しさはどこにある?」なら試験に受かるためだけの勉強に陥り易いところではないか。 2級までなら理屈を分かっているかよりも問題が解けるか否かの方を予備校でも最優先しているので、この点が次のステップに進んだ段階で戸惑ったり足踏みしたりする原因の一つになっているような気がする。これは独学合格者にも当てはまる傾向だと思う。 受かればいいは決して間違ってはいないが、何故?っていう質問に真摯に答えない予備校も存在しているのである。

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足し算と引き算だけで、極めて単純で、中学生の数学よりも簡単。 しかし、借方·貸方などと何百年間も意味の無い表現して、混乱させている。

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暗記量

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