男子プロゴルフの昔の動画を見ていると、

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます!

お礼日時:9/24 13:11

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日本プロゴルフ協会がダメなだけでしょ、女子ツアー37試合に対して24試合しか無い。スポンサー対応が下手すぎ。スター選手作りをしていないなど(いつまでも石川遼頼り) 興行とは何か?の基本からやり直しが必要ですね。

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ツアー大会とTV局とスポンサー そのバランスが崩れているからでしょう。

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スポンサーに対する対応が悪いからだと思いますよ。 スポンサーはコロナ禍前まではプロアマ戦にクライアントを招待する事が開催の大きな理由の一つでしたが、片山プロの対応の悪さが記事になってましたよね。スポンサーあってのプロ競技、興行だとの基本中の基本を忘れたのか?くらいの感じですね。 その点女子ゴルファーは無難にスポンサー対応してますね。だからツアー数も増える。男子はツアー数が少なすぎます、先ずはスポンサー集めから始めないと。

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そんな映像が残っているんですかぁ、ダメですねぇ。日本のゴルフプロゲームの成り立ちに原因があるのです。 昭和30年代に日本の景気が良くなると、ビジネスマンはキャバレー、ストリップ劇場でも、とにかく酒攻撃で客を攻め落とす、泥酔してパンツまで脱いで、仲良くなる様な交流ばかりだった。それが、岸総理とアイゼンハワー大統領がゴルフ交流したニュースが伝わってから、酒を飲まなくても、客と仲良くなれる方法が歓迎され急速に普及した。 大人の遊びを昼間出来る物に置き換えた訳で、そこで生計を立てる人は、おもしろテキトー生活する不良思考の人が自然と多かった。世の中が勤勉を良しとする時代に、それができない人たちばかり。若い頃、業界に居たのでよく分かる。 そんななんで、色んな人を見た。日本のプロゴルフ競技は、腕っ節に自信のあり、向こうっ気の強い人が集まる場。品行、良識とは無関係で、ガンの飛ばし合い、タバコプカプカと言ったプレー態度から始まって、丁寧な言葉使いで他人と話せない人も多く、あなたの見たそれは結構普通だったかも。 プロゲーム中では、ギャラリーよりも、プレーヤーの方が特別でえらく、プレーヤーの中に親分までいて、協会や審判もタジタジ、紳士のスポーツ?とは思えない、行為の数々を作り出していた。21世紀の現代でも、日本のゴルフシーンには、それが当たり前だと思っている人は、まだいる見たいですけど、ゴルフグローバル化から取り残されているのは、明白。 キャディやクラブハウスの職員に罵声を浴びせる様な、キャバレーで姉ちゃんの胸を触ってゲラゲラ笑う様な、アメフトゲームで相手チーム選手に怪我をさせる反則指示を平気で出す様な、行儀の悪すぎ、そんな事らはそろそろお終いになると思います。 お客もスポンサーも来ない物は自然消滅します。

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切れるのは、ゴルフをよく知っている取材のカメラのシャッター音です ギャラリーに切れることは稀です 打つときは、静かにして下さいって あちこちで声を出して警告しています ギャラリーは、しっかり守っていると思います

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