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チャーチモードを覚えたのですがこれペンタとむっちゃ似てますよね。何で個々に名前ついててどういうときに使うんですか? ジャズの基本みたいな書かれた方してたのですが全然わかりません。

ジャズ | ギター、ベース135閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

回答(5件)

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とりあえずメジャースケールからやり直して、CメジャースケールとFメジャースケールの違いを分析してから、keyを勉強し直してみてから、度数という概念を勉強してからペンタトニックをやり直して、五線譜読める様になってるはずですから、チャーチモードに取り掛かって下さい。

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名前付いてた方が楽ですから。 メジャースケールと構成音は同じで、その第二音を第一音とするスケール ドリアンスケール 斯様に話しをするときに全然違うわけです。 思考においても「メジャースケールと構成音は同じで、その第二音を第一音とするスケール」という概念存在を「ドリアンスケール」としておけば、楽でしょう。 >ジャズの基本みたいな書かれた方 ジャズ理論もいろいろなんで、そういう流派が今は流行っているという程度の話です。正直、あの説明の仕方は胡乱というか、先々の都合を先取りしてるんでしょうが、いきなりあれが来ると本質から思いっきりズレてるんで、私にいわせりゃ「変だと思う方が正常」な説明です。 あの説明だけだと「行間を読む」ことをしないと何を言っているかワカランのだけれど、それを最初に読む段階では意味不明ですわな。 なんでそんなへんちくりんなことするか、説明しないんですよね。 まあもうちょっと進まないと、なんでそんなへんちくりんなことしてたか理解できないから説明もしないって感じかもしれないけれど。 その「行間を読む」ことができるレベルで、いろいろ理解した段階に達するとその伏線というか、絡繰りというか、仕掛けというか、工夫というか、意図・思惑が分かるんだけど。 まあ、本質としては大したことない話しです。本質概念を多少なりと使えるようにしようと工夫してたら、あんなんなっちゃったみたいな作品かと。

数学で言うと公理みたいなところだから、「コレ何?」って言われても「そうと決めたんです」としか答えられないんだろうというふうにも言える。(笑)

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>チャーチモード 一般的な教本に書いてあるに主音を順に 移動するようなことは、使い道ないですね。 各モードのスケール感のようなものが 重要。 >ジャズの基本みたいな書かれた方 最初は覚えるんですが、弾いているうちに、 使い分けはだんだんどうでもよくなります。 知識として導き出せたらいい程度。 構成音に♭や# をつけて改造したスケール 名がよく出てくるので、構成音を理解する ためには必須の知識ですが。

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各モードもペンタも ドレミファソラシド由来 ってことだから似て来る。 強いて云えば半音全音 の並び方でしょうかね。 和音も併せて考えないと意味無いからね。

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ドレミファソラシのそれぞれを主音にしたものだね。 キーが何でも移動ド、平行調で考えたらそんな雑な捉え方で十分だ。 スケールは主音が中心にある。 主音は他の音とは重みが違う。まずそこ。 で、キーに対してコードが7つ。 ドミソあるいはドミソシ レファラあるいはレファラド ミソシあるいはミソシレ ファラドあるいはファラドミ ソシレあるいはソシレファ ラドミあるいはラドミソ シレファあるいはシレファラ これらがそのキーで主に使われるコードだ。 他の音が一切入ってないからね。 これら各々にスケールを想定する。 ドミソにドレミファソラシ レファラにレミファソラシド … コード毎にルートが主音となるスケール。 スケールをコードから発想するというのがジャズっぽいだろ? もちろんこんなのは基本の基本。 一部を他のスケールに置換可能であり、部分的な転調にもこれで即応可能となる。 音は考えずポジションの視覚情報のみで対処してきたロックギター初心者勢にはツライところだ。懐かしい。