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2021/9/12 10:43

1212回答

昭和のカメラマン(主にアマチュア)は35mmや28mmの単焦点を一眼レフやライカに付けてスナップを撮っていました。だったらレンズ交換式カメラである必要がないように思います。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

なるほど。接写で視差がない。革命的でしたね。

お礼日時:9/17 21:50

その他の回答(11件)

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コンパクトカメラのレンズ見てください、 あのようなレンズで一眼に勝る描写など不可能です、

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焦点距離がちがうので映り方が違います。そのために交換レンズは必要です。

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一眼は高価だからコンパクトを買ってたんですよ。一眼が安くなったのは1970年代後半のキヤノンAE-1が出てからです。あとその頃のコンパクトカメラは素晴らしいのが沢山ありますよ。キヤノンのキヤノネット、ヤシカのエレクトロ35、コニカのC35、一番凄かったのはローライ35だね。カールツァイスゾナー付きで金属びっしりで素晴らしい描写力。お金無い人はハーフサイズカメラを使ってました。オリンパスペン。あの頃は本当カメラ盛んで多種多様なカメラ。ハーフサイズが凄い人気でした。今でも根強いクラシックカメラ人気があるのも分かります。レンズも素晴らしいのが付いてましたしね。

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レンズ交換が必要だったからです。 当時、ズームレンズはなく、 24・35・50・135・300+接写(マクロ) あたりのレンズを使って、被写体によって 交換してました。 28mm1本だけしか使わない、なんて人は まず、いません。 ズームが市販されるようになっても、 しばらくは「ピンが甘い」などの理由で 使う人は珍しかったものです。 ズームの性能が良くなったのは ピントまで自動になってからです。

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昭和のカメラは給料の何倍もした。レンズは高級宝飾品と同じ扱い。だからアマチュアは買い足したくても買い足せなかった。あるモノで工夫する…これが正しい。 だったら〇〇買えば良いみたいな感覚って、これがあればできるのにって言ってやらない奴の論理。 ジャスピンコニカが出るまでピンぼけ写真しか撮れないコンパクトカメラとか110フィルムカメラなんてガキのオモチャだよ。 それと… きっと、ここで質問しまくってる人より、エントリー一眼レフで撮りまくってる人の方が写真巧いはず。