反物質は地球にありますか?‥ないよね多分。どんなものですか?

ベストアンサー

0

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました

お礼日時:10/16 5:57

その他の回答(3件)

0

反物質は陽子がプラスなのが、マイナスで、電子がマイナスなのがプラスの物として、現実に地球に極僅かあるとされてます。 ところで今の科学思考の出だしが、宇宙に空間もなかったという事です。 それが何故現れ広がっている事になったのかという事で、科学で考えました。 ここの宇宙以外に別の空間宇宙があって、それから生まれたような事を言い出したのです。 しかしこれはその前にあった空間宇宙はどうして出来たかと尋ねると、もっと違う空間宇宙があったと言って、これでは切りなく続く過去の宇宙の連続になります。 それで科学者が考えたのは、今の宇宙に正物質と反物質があるのですが、これの両方が合うとエネルギーだけになるという事が分かったのです。 このエネルギーを空間が広がった理由に使えないかと思った訳です。 ところで今のここの宇宙を構成しているのは、殆どが正物質です。 反物質というのは、探すのも難しい程極僅かしかありません。 これは正物質と反物質が合わさった瞬間に消えた事の名残で、反物質が少し足りなかった事が原因ではなかろうかと推測した訳です。 それで宇宙の果てまで空間を広げさせるエネルギーになる為には、正物質と反物質がどの位の量であったのなら可能かという事で、今宇宙にある全ての物質の10億倍も多い量であれば、これが合わさってエネルギーに変わっていれば、今の宇宙空間が広がっている根拠に出来ると計算した訳です。 それが僅かに1だけ正物質が多かった為に、これが残ったので、今の宇宙全ての物質の量で正物質がここにある理由としてます。 それでもし同じ量で正物質、反物質があったのなら全て消えてしまうと言うのです。 ところが10億倍の量で、何時から正物質と反物質があったのかを問えば、それは永遠の昔からあり続けなければなりません。 そして何故138憶年前に突然それぞれが合体にする事になったのでしょうか? そのどの位前であっても、この両方が合体する時期があっても良かった事になります。 1兆年前でも良かった事になります。 138億年前から今ある物質の10億倍物の量でこれらがあり続けていた、 それもない空間にあり続けていた等と言う事が、誰が証明出来るでしょうか。 これは不能の証明とか、不可能を証明するようなものです。 極僅か存在している反物資を利用して、トンでもない思想発展になっています。 使えなくなった物を再利用するような有効利用ではありません。 極僅かな物を利用して、宇宙全ての初めに繋げようとするトンでもない発想と思います。 それで私は元から空間はあった思いです。 それで空間の初めを訪ねようとする発想さえ浮かびません。 広がっているのは物質の方だけです。 これは全ての物質が集まった時があって、圧縮密度で行き場を失った全ての物質が反発になって広がったのです。 このような事で空間が広がる宇宙はなかったのです。 さて私は太陽が出来ている様子を今の科学にない考え方をしてます。 その前に当たり前の事ですが、銀河系と言うのは、ここにある天の川銀河だけです。 昔から天の川が見えていて、これが恒星の集まった集団である事が分かったのは可なり後の事です。 そして宇宙の範囲はこれ位だと思っていて、その幅が10万光年だという事で、その頃私は宇宙は大きいものだと思ってました。 ところがアンドロメダ星雲と昔は言われていて、これはガスの塊のようなものだと思われれていて、雲のような事だという事で星雲という名前でした。 ところがこれが何と驚くなかれ、天の川銀河の外にあって、この天の川銀河と同じような恒星の集まりだというのが分かったのです。 それでこれは星雲ではなくて、別の銀河だという事になったのです。 こういう事で我が天の川銀河は、このような言い方にされていて、そして銀河系とも言われてます。 それで銀河系というのは、ここにある銀河だけです。 銀河系にしてもアンドロメダ銀河も渦のようななって円形ですので、川のようなイメージの銀河では本来ないのですが、昔から言われている名前が残っている訳です。 外のアンドロメダ銀河も含めて、その外に見つけられたものは単に銀河と呼ばれてます。 この銀河が観測で何千億個も見つかってます。 それが広がってあるのは泡状になっているという事です。 まるで泡面の上に銀河が並んでいるようにあって、この面上ではないところは空間だけで、幅が1億光年もあるようなのが普通です。 ところで今の科学で恒星や銀河が出来たのは、周りの物質が集まって出来たとしているのですが、これでは銀河が大量に集まって来ても、泡状になりません。 それで泡状になる為には、見えない物質ダークマターと言われているのですが、これを見える物質の5倍も多く入れると泡状になるという事が分かったのです。 それが私は全く宇宙を別の見方でしていて、銀河も恒星も出来たのは周りの物質が集まったものではない考えをしてます。 これらは宇宙全ての物質が集まる時があって、その圧縮密度で全てが跳ね返ったものから、別れ出たもので銀河、恒星になったというものです。 これでは銀河の群れは自然に泡状になります。 さて惑星の公転には大疑問があった筈なのに、殆ど誰もと言っていい程疑問してません。 今の科学では大量に浮いていた物質が集まって来て、中心に太陽周りに惑星が出たとされているのですが、これで惑星や太陽(恒星)が回転になったのでしょうか? 宇宙に浮いていると自然に全体で回転していたと、宇宙の学者は考えているようです。 しかし物質は全体で上下左右前後と集まって来るのでは、球体になりそうです。 恒星では確かに球体なので、これでいいのですが、惑星の固体でも球形です。 しかし公転の軌道では、どうでしょうか。 惑星も集まって来る時上下左右前後と来ます。 そして恒星を囲むように集まって来るので、軌道が平らな面になりそうもありません。 恒星の周りにこれを取り囲むように、離れてた位置の軌道に存在出来るでしょうか? 全体の惑星が全て恒星の重い重力に引かれるだけで、もっと大きな恒星になりそうです。 そして全体が集まって来るのは全体の周りから来るので、回転さえ起きそうもないようです。 これ程大きな疑問にありながら、太陽を中心に惑星が公転になっています。 ところで惑星の自転が起こったのは、これが集まって来る時に回転し始めていた事になっていますが、これも上で述べたように怪しいのです。 全ての方角から物質が来たからです。 それで私はこの疑問を解決する為に、新たに太陽(恒星)が出来た理由を考えて回答しているので載せてみます。 今の科学で言っている宇宙観を否定しているので、説明の為に長くなってます。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14227774769 上を辿ると1987Aと言うのが出ないのですが、それは下を入れ替えて下さい。 https://hubblesite.org/contents/media/images/1995/49/374-Image.html

0

自然界では存在しません、出来た途端に物質と反応して消えてしまいます。

0

>反物質は地球にありますか? 大きめの病院で、癌の検査なんかで使われてるので、そこそこあります、というか作られています。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%82%B8%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%B3%E6%96%AD%E5%B1%A4%E6%B3%95 >知りたいのは肉眼で見たらどんな風に見えるのかです。 んー、肉眼で見るのはちょっと…