ID非公開

2021/9/13 16:24

33回答

103万の壁、130万の壁、150万の壁とは何ですか?

税金 | 税金、年金86閲覧

ベストアンサー

0

質問者さまの場合 お給料支給額 月10万円~15万円 ×12か月=120万円~180万円が 年間お給料支給額となりますので まずは 配偶者なしなので 150万円の壁は 確定申告をする しない 以外では関係しません。(国税庁のHP参照) 103万円の壁は 年間お給料支給額が それ以上ですので 関係しません。 130万円の壁は 学生でもなく 親御さんに扶養されていませんので 関係しません。(社会保険の扶養)

その他の回答(2件)

0

150万は配偶者の場合だから関係ない。 そして、扶養には2種類あり、税法上の扶養の「扶養控除」と健康保険(社会保険)の扶養です。 年間で収入103万円というのは税法上の扶養の「扶養控除」のことです。 年収103万円を超えると父親が年末調整で扶養控除を申告できなくなり、税金が安くならなくなります。 もう一つの扶養は健康保険(社会保険)の扶養です。 父親からもらっている健康保険証の「保険者」の欄に「○○健康保険組合」「○○共済」などと書いてあれば扶養(被扶養者)になっています。 その場合は一般的には年収130万円未満・月収108,333円以下にする必要があります。 なお、月収の場合、それを一回でも超えたら、三回連続で超えたら、三ヶ月の平均で超えたらなどと加入する健康保険組合によって外れる基準を定めています。 なので最初から月収108,333円以下にした方が安全と言えます。 ただ、「国保加入で扶養入ってない」なら社保は気にしなくて良いです。 後は、親などが税法上の扶養控除で貴方を申告しているかどうかです。

1

配偶者なし、 扶養にもなっていない。 よって、質問者様には無関係の壁になります。 その壁と言われているのは配偶者特別控除の部分だと思います。

1人がナイス!しています