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2021/9/13 23:38

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オーディオインターフェイスの性能で

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質問者2021/9/14 0:18

D/Aがよくないとインターフェースとして使い道がない、とは言えると思います。とありますけど 例えばです。 録り音だけに拘るなら問題ないのでしょうか? あと1点、質問によるのですけど DA/ADチップの音質へ与える影響は10%もありません。 と回答がなされてましてこれってどう思われますか?

その他の回答(3件)

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うん。全体だと思います。(*‘∀‘) 録ると鳴らす。特にInとOutを分けられない環境の場合は。。。

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自分の場合ですと、エレピやシンセであれ、ハードサンプラーであれグルーヴシステムであれ、DJミキサーであれ、とにかく「ライン録り」ばかりしているので、A/D変換が第一です。 あと、ボーカルやパーカッションもたまに録りますのでマイクプリがその次。 オーディオインターフェースのD/Aはあまり差は感じませんが、ライン録音は音づくりの性格(というか設計の手抜き)がもろに出るような気がします。

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一般的な判断基準は知りませんが、自分にとってオーディオ・インターフェースの音質を判断する時は、リファレンス音源(音質の判断基準となるお気に入りのオーディオ・ファイル)をFoobar2000にASIOプラグインを入れて再生して、オーディオ・インターフェースのヘッドホン端子でモニターしています。 この場合、D/A以降の音質ということになりますね。 内蔵プリアンプまで含めての音質判断となれば、業務用のCDプレーヤーをLINE IN接続して、オリジナルとオーディオ・インターフェースのヘッドホン端子での音質を比較試聴しています。 マイクでの音質にこだわられるのであれば、マイクを接続してのチェックも必要なわけですが、自分の場合、自宅ではチャットとかナレーション程度でしかマイクを使わないので、それほどマイクでの音質にはこだわっていません。 マイクでの音質にこだわるのであれば、録音はスタジオでスタジオ常設の機材を使ってやるので、自宅で使うオーディオ・インターフェースについては、D/A以降の音質さえしっかりしていれば充分、という事情もあります。あくまでも私個人の事情ですが。