ガンダムシリーズにおいてなんですが、ガンダムSEEDにおけるビームライフルやアグニなどのビーム砲(陽電子砲以外)は、宇宙世紀の耐ビームコーティング(0093〜0096頃の技術)で防げるのでしょうか。

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因みに、下の方が挙げている様に、ラミネート装甲はビームを熱エネルギーに変換して〜と公式では設定されていますが、この熱エネルギーとは物質の内部エネルギーの内、原子や分子の熱運動によるエネルギーと定義づけられており、コレに変換できるという事は、理論上は"実弾兵器にも効果がある"事になるので、恐らく陽電子砲と同じく"監督の勘違い"による代物だと思われます 普通に「熱を拡散させる」で良いのに、何故か変にカッコ付けたせいでよく分からない原理になってしまった謎装甲という訳ですね

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一応SEEDのライフルは荷電粒子砲の1種です。 宇宙世紀の耐ビームコーティングは正直詳しい技術がわからない。 例えばIフィールドなんかはメガ粒子がIフィールドの干渉を受けるので拡散していますが、それに由来しないSEEDのライフルは防げません。 対ビームコーティングのほうはそういった説明がないため不明(鉄血のナノラミネートアーマーの方がわかりやすい) ちなみにアークエンジェルのラミネート装甲はビームが当たるとそれを熱エネルギーに変換し艦体全体へ拡散、熱を放出することでダメージを抑える仕組みです。 熱を全体へ拡散する都合上大型の方が有効に使え、一定以上の熱量が溜まると装甲に致命的な総称を受けてしまいます。 なお、鉄血のナノラミネートアーマーは細かいところは省きますがエイハブリアクターからの影響で性質を変え、表面が鏡面構造に変わるため光学兵器を弾くという性質を示します。

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https://search.yahoo.co.jp/amp/s/hobby.dengeki.com/news/555985/amp/%3Fusqp%3Dmq331AQIKAGwASCAAgM%253D Iフィールドは、あくまで「ミノフスキー粒子」を利用したものなのでSEEDの世界にはミノフスキー粒子が存在しない為Iフィールドは何の意味も持たず貫通するでしょう。 百式やダブルゼータガンダムなどの耐ビームコーティングは3秒程度なら耐えられます。

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