新型コロナウイルスに関係する内容の可能性がある記事です。

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コロナワクチンの二回接種が今年中に終わるかどうか見通しが立っていない 自治体がありますが、これは区長または市長がショボいからですか? (見通しが立っていない市区町村は、予約がとれない状態です)

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:9/20 23:59

その他の回答(3件)

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ワクチン業務執行責任者は副市長、副区長です。 ワクチン接種結果は副市長、副区長の能力と組織体制で左右しますが、 副市長を任命するのは市長なので、結果責任は市長にあります。

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感染状況が抑えられている地域は国が分配を後回しにすとこともあるのではないかとも思います。証拠があるわけではありません、個人的な推測です。そうであるとすれば、首長は感染を抑える対策をしっかりやっていることになりショボいとまでは言えないと個人的には考えます。ワクチン接種が進んでいても感染者が多い地域は首長の評価もよくないだろうし、どこを見て評価するかは個人個人異なるので難しいところです。

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相対的に人口の多い市区町村の方がワクチンを確保しにくいでしょう。 人口が同じくらいの市区町村なら行政が早く対応した順だと思いますので、市区町村の長の力量はあまり関係ないと思います。

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