FXで決済注文の逆指値の値まで達していなかったはずなのに逆指値の値で決済されてしまいました。 使用しているのはMT4のTitanFXで、

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ベストアンサー

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口座はスタンダードです。 時間はMT4時間なので日本時間だとAM6時頃ということですね。 朝方は危険なんですね…。 Titanに問い合わせてみたら、 チャートはブレード口座のBid価格で、ロウソク足などのMT4のチャートは、Bid価格を基に形成されるため、売りポジションの決済価格とは異なります。(売りポジションの決済価格はASK価格でございます) と回答がありました。 昨晩はもう寝るのでチャートを見てこの価格のラインを超えたらもっと上がりそうだから逆指値の損切をしようと考えたのですが、実は売りのチャートではなかったってことですね。。。 逆指値の損切の価格設定難しいですね。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ASKラインを表示できました。 原因が分かったので助かりました。 ありがとうございました。

お礼日時:9/19 23:11

その他の回答(1件)

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>その時のスプレッドは分かりませんが、普段見ていると20くらいになってます。 そこ重要です その時間帯はメンテナンスや取引が少ないなどでスプレッドを各社広げています 今度どの程度のスプレッドになるのか確認してみては >何が原因でこのような結果になってしまったのでしょうか? 1つは狩られたということです 2つ目はスプレッドも含めて結果的に狩られた そういう時間帯で狭い逆指値は危険ということです Titanに限らず 納得いかないのであればTitanに質問してみましょう NDDのA-bookingでSTP方式やECN方式だと主張するのであれば こういう事実に対して どういう返答が返ってくるか興味あります 多少なりとも憤懣が軽減されるかもしれませんし 業者に対して見てるぞというサインになるかもしれません