新型コロナウイルスに関係する内容の可能性がある記事です。

新型コロナウイルス感染症については、必ず1次情報として厚生労働省首相官邸のウェブサイトなど公的機関で発表されている発生状況やQ&A、相談窓口の情報もご確認ください。
新型コロナウイルスワクチン接種の情報についてはYahoo!くらしでご確認いただけます。
※非常時のため、全ての関連記事に本注意書きを一時的に出しています。

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2021/9/16 22:11

55回答

日本のコロナ禍の中、登山の趣味は皆さんどう考えて行動していますか。あるいは自粛していらっしゃいますか?

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ベストアンサー

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質問者2021/9/17 22:18

ありがとうございます。 精神のお話、いわゆる「コロナ脳」のことですね。マスコミと御用学者の流す誤情報にひどく感染してしまった人が世の中にあふれかえるインフォデミックですね。 それはすごい感染力のようですね。重症化している方も多いと思います。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様有難うございました。いわゆる「コロナ脳」の問題を医療過疎地から書いて頂いた方をBAとさせて頂きます。 真に正しい科学的知見を研究者以外が知るには相当な努力とセンスが必要で、マスコミや政府の流す情報が正しくない場合も少なくないと思います。 専門家でも不勉強により誤った認識をさも正しいかのように言う方が非常に多いので、インフォデミックとなり、アウトドアも大いに影響を受けていると思います。

お礼日時:9/25 13:17

その他の回答(4件)

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新型コロナの場合、感染源はエアロゾル感染がほとんどのようですが、一部接触感染もあるとのことです。 当然アルコール消毒液やマスクは常識ですよね。 今年南アルプス仙丈ケ岳に登りましたが、緊急事態宣言が解除された時でしたし、梅雨時で人も少なく、道路の崩落がありバスも途中までしかなく、当然そのような条件ですので利用者も少ないのかなと思っていたら、案の定行きも帰りもバスの乗客は僕一人でした。バスの窓は開いていたし、宿泊場所のテント場も百張り張れるところで4組しかいなくて、他者との接触もほぼなしでした。 行く時期や時間等を考慮すれば、リスクもかなり低減するのかなと思います。 上記を経験した上で、自宅から登山口までⅠ時間以内、登山口から山頂まで往復3時間から4時間以内、その条件に合う山に行っています。 つまりトータル5~6時間、トイレをガマンできる時間です。 途中でコンビニとかは寄りません。食事とかは自宅から持参です。 さらにアルコール消毒液を持参、マスクもです。なるべく他人との接触を避けるため山に行くのは平日のみです。 この条件のためほぼ同じ山となる場合が多いのですが、それでも山を歩けるのがうれしいです。

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質問者2021/9/17 22:27

詳しくお書き頂きありがとうございます。 山歩きを安心して出来るためのヒント・条件が書かれていると思いました。 一つ私の学んだ科学的知見を書かせてください。 エアロゾルはマスクの目をすり抜ける大きさとか。 用語も色々ありますが、 エアロゾル感染=空気感染=飛沫核感染ですね。 マイクロ飛沫はそれらよりは大きい飛沫ですが、やはりマスクを通り抜けるサイズと聞きます。 マスクが防げるのは大きな飛沫で、マスクなしで2m程度までで地面に落下するそうです。マイクロ飛沫も同様の距離までが限界とか。 空気感染が主とする専門家が連名で政府に具申しましたが、私はマスクではエアロゾルには効果なしと思います。換気ですね。しかし、山はそもそもオープンエアーですので、ある程度のディスタンスで十分と思います。 空気感染が主と主張する学者たちの中心は仙台の西村氏ですね。彼はインフルエンザの専門家とか。 しかし

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・日帰り ・人の少ない平日 ・移動はマイカーと徒歩のみ(ゴンドラ等もNG)

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質問者2021/9/17 22:50

ありがとうございます。 私も基本は自家用車で日帰りです。前夜車中泊も含みます。 飛行機利用とレンタカー車中泊は今年も昨年も1度ずつ利用しました。3密は回避できていたと思います。 ゴンドラは、御嶽山で利用したかと。 夜行バスもすいていて、空調も効いていて心配はしませんでした。 山小屋も屋内はマスク着用で泊まりました。少ない回数ですが。パーテーションで個室化されたところもあればディスタンスのところもありました。 飲食店は利用していません。すべて自炊またはコンビニで買ったおにぎりなどです。 下山後の温泉はすいていれば利用しました。 私がこのようにできた科学的知見は、昨年はYouTube、今年はニコニコ動画とその方の関連ブログで得たものです。 昨年の8月初旬、その知識に出会うまでは超自粛生活でした。以後はその続編を見続けて行動しています。 分科会は根拠が非科学的と思います。

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免疫力を高める事です。 睡眠が大きいと思います。 インフルエンザもかからない人はかからないです。

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質問者2021/9/17 23:06

アドバイスありがとうございます。 あなたは山には行かないのでしょうか。 私も免疫力の増強こそが最良の解決法と理解して(信じて)おります。京都大学大学院特定教授の上久保先生らの説明された、S型K型感染による集団免疫説に始まる、弱毒株から順に自然免疫を獲得し続けていくことが一番と思います。 そのためには睡眠・栄養はもちろん、そして適度に変異するコロナ株に弱毒感染(無症状または軽症感染)し続けることで免疫をブーストすることが必要と思います。 さすがに混雑した飲食店や居酒屋には入りませんが、適度に社会に出て普通に生活することを心がけています。マスクは自宅以外の屋内では必ずしていますが。 上久保先生も、その後の同様の方向をとる学者も、自粛のし過ぎはかえって免疫力を弱め、パンデミックを長引かせると警告しています。これが私の信ずる科学的知見で、分科会・マスコミとは真逆です。

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私の場合、基本的に「公共交通機関を使わない」「行き帰りに寄るのは弁当を買うためだけ」で行ってます。 1回だけ、バスと電車使って富士山に泊まりで行ったけど。

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質問者2021/9/17 23:21

ありがとうございます。 私もあなたの考え方に近いです。 ですが、もっと積極的に山には行きます。 それは信じている科学的知見が、分科会やマスコミ学者のそれとは多くの点で違うからです。 私は大本営発表は鵜呑みにしない鋭さ・勤勉さを持っています。学力にはある程度自身があります。 実はインフルエンザにかからないにはどうしたらよいかを何年も前から研究していて、家には2020年1月にはたくさんの不織布マスクのとアルコール消毒液の買い置きがありました。 マスクの表面を触ってはいけないと人に教えたり、冬場に見知らぬ客と対面式に座る飲食店は絶対利用するなとか、コロナ禍以前には他人からいつも変人扱いされていました。しかし、それは正しかったのが証明されました。 そんな私ですのでいつも新型コロナの最先端情報を調べています。 私が信じている科学的知見はいつも世間より1歩先を言っていると自負しています。