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2021/9/17 22:52

77回答

なぜ途上国出身の人ほど日本人との国際結婚でビザ目当てが多いのですか?パキスタンやフィリピンは多いのに、アメリカやオーストラリアなどで日本人とビザ目当てあまりいないですよね?

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回答(7件)

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日本が魅力的に見えるのは、主に日本より貧しい国や 発展が遅れている国の方達です。 米国だと、米国企業からの駐在で無い限り、日本に行けば 日本人同様に低賃金で長時間労働になり、住環境も最悪で 食事も口に合わないものが多く、言葉も通じない、できれば 駐在は避けたいと思う人は多いです。 逆に移住したいと思う人は、まずいないですよ・・・ こちらにいれば、日本の家3-4件分くらいの大きさの家で 快適に暮らせますし、お給料も日本よりずっと良いです。

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就労制限がないですからね。同じ仕事でも途上国の何倍も稼げますからね。 偽装結婚してもらう為の費用は、日本は大体400万円、アメリカなら3万ドルって聞いたことあります。大抵借金してこの費用を払って、数年で返済する計画です。偽装結婚の相手は日本人ではなく同じ国の永住者が多いようです。 何年か真面目にしていれば、その人も永住資格が取れます。永住資格が取れたら、名目上の配偶者と離婚します。そして、本当の婚約者を永住者の配偶者として日本に呼びます。ここまで来れば、計画完了です。 この初期投資を払いたくない人が、ビザ目的で日本人を騙して国際結婚をします。

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先進国の人は途上国と違い母国から抜け出さないといけない理由が少ないですからね。 フィリピンもパキスタンも以前LAに住んでいた時、オーバーステイ等が多いせいか現地人から悪い国のお手本として扱われていました(ちなみにどちらも永住ビザ抽選に応募できない)。

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アメリカやオーストラリアの方が稼げるので、日本に来る意味がないからです。

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