WEBコーディングにおける正しいHTMLの必要性について フロントエンジニア歴1年目です。 主にHTML、CSS、PHPを取り扱っています。

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ベストアンサー

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ご回答ありがとうございます。 まず、SEO的な観点では文章構造が正しくなくても問題はないということですね。私は、HTMLの仕組みや、タグの必要性、共有のやりやすさやメンテナンス性を重視して教えていただいていたのだと理解ができました。 個人的に、HTMLはしっかりとした文章構造をもつことが前提だと固くとらわれていたので、少し緩くして考えていきたいと思います。 確かにノーコードでは、制御的にとても複雑であったり、スタイリング時の統一性といった観点では、コードを記述するより難しいと思います。 精進していきたいと思います。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

現在のコーディング事情、そしてこれからのコーディング事情を後半の文章で分かりやすくご回答くださりました。 他の皆様のご回答も、とても参考になりました。 web制作に関して、煮詰まっていた部分が緩和されました。 これからも精進いたします。

お礼日時:10/14 0:42

その他の回答(2件)

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チームをやっているなら見てわかりやすくするのも一つですが、一人でやるなら自由に書けばいいと思います。 divだらけだとわかりにくいと文句を言う人もいますが、サイトとしてみる人には関係ないですし、それによって作成作業が早くなるなら問題ないです。 h2の下にh1が来ても、ul、liとか使わなくても全く問題ありません。 SEO的評価には影響は全くしません。

ご回答ありがとうございます。 私は、会社でweb制作を学びましたので、チームでの共有性を重視していただと改めて理解しました。 文章構造としては間違っていても、迷惑をかけることはないということですね。 私自身、せっかく身に着けた技術ですので、他人のコードにとやかく言わず、少し自由に考えてみたいと思います。

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HTMLはもともと文書を装飾するための言語でした。ですから、文書の構造を考えたら、<h1>がないのに<h2>があるといったこともおかしいです。 でも、HTMLをビューを構成する技術としてとらえれば、HTMLの構文規則に則っていれば文書の構造なんてどうでもいいわけです。まして、HTML5で追加された「sectionやarticle」など積極的に使う理由はありません。 良い悪いではなく、世間的なHTMLをどうとらえるかという考え方がそうであるということです。 文書の構造をもっとちゃんと表現しようとしたら、XHTMLが普及しても良かったですよね。でも、世間ではHTMLの良い意味でのルーズさを支持したと言えるでしょう。

ご回答ありがとうございます。 昔のWEBでは、HTMLに直接スタイリングをしていたという話を聞いたことがあります。 そういった経緯があったのですね。 xhtmlについても興味がわいたので調べてみたいと思います。 HTMLのルーズさ、故にノーコードも普及しやすかったんでしょうね。 興味深い情報ありがとうございました。