自動車保険についてです。 人身傷害保険ですが、「搭乗中のみ」と「搭乗中以外も」があります。 どちらがいいのか分からず質問しました。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。参考になりました。

お礼日時:9/18 18:52

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☆人身傷害そのものが? *被害者の方に少しでも過失がある場合にも、差額が補償される保険です。 *事故の相手側との示談を待たずに保険金の支払いを受けることができます。 ☆人身傷害車外担保? *歩行中 *自転車乗車中 *他人の自動車に乗車中 の自動車事故や *ひき逃げなど、損害賠償請求する相手がいないときも補償されます。 ☆ ひき逃げでも死亡・後遺障害を負った場合「無保険車傷害」や「政府保障事業」より補償が受けられますが? 怪我で入通院したりした場合は健康保険頼りになります。 そんな時に人身傷害車外担保が役立ちます。 ※補償の範囲 ・記名被保険者 ・配偶者 ・同居の親族 ・別居の未婚の子 これらの家族が死傷した場合にも、保険金が支払われます。 *保険料は不公平で、単身者も家族が多い人も同じですから、大家族の人はメリットがあります。 ※歩行中のひき逃げリスクの為に、無駄な保険料は支払いたくない人の方が大勢で、車外担保の付帯率は約30%です。

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ご承知かと存じますが、自動車損害賠償責任保険(自賠責=強制保険)のみ契約し、自動車保険(任意保険)を契約していない運転者も多数います。もし、自賠責で補償される金額=傷害事故で最高120万円、死亡事故で最高3千万円を越え、相手に経済的余裕がない場合は、足りない金額は、こちらの人身傷害補償保険に頼らざるを得ません。1台の自動車保険がある場合は、車内外補償タイプとし、複数の自動車保険がある場合は、1台を車内外補償タイプとし、残りを車内補償タイプとします。 以上、ご参考まで