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2021/9/18 19:43

22回答

ミラーレスカメラでrawで撮影した写真をLightroomに取り込み、少し編集してからそのままPhotoshopで編集をする時って、もうこの時点でrawではなくJPEGに変わっているのでしょうか?

回答(2件)

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あなたはたぶんWikiの記事の >JPEGよりもより多くの階調を持つ - RAW画像は12または14ビット(4096-16384階調)の光の強度情報を各チャンネルごとに持つ。対してJPEGはガンマ補正 (非線型化) された8ビットである(256階調) 256階調だけではカラーバンディング(英語版)が起こるため、それを誤魔化すためにディザリング処理が行われているものの、ディザリング処理されている画像は編集や解析がしにくくなる。 という間違った解説を、その文章の意味もわからず「鵜呑み」にしているのでしょう 「256階調だけではカラーバンディングが起こる、~ディザリング処理」というのは明らかな「でたらめ」解説です。Wikiの中にはでたらめ解説たくさんあります。 フォトショップは大概のピクセル画像を開いてRAW画像以上の16ビット.32ビット各チャンネルでの編集ができます。 まずは実際にフォトショップを使って、あなたが何かを編集加工して保存すればどんな書類形式で保存できるか?わかることです。 1週間なら試用期間でPhotoshopCCは無料で試せます。 raw形式の画像を最終的にどの形式の画像にするかはその書類を加工して保存するときのPhotoshopで編集の際の自由です。

画像

>それでそっからまたLightroomにrawのまま持っていきまた編集って可能だったりしますか?笑 ぐちゅぐちゅいっとらずにじぶんでそれをやったんさい。可能かどうかすぐその場でわかること。 ただしその前に RAW画像というものが何か? Lightroomで現像するということはどういうことか? キチンと理解したうえでね。

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Lightroomで書き出しの時にrawで書き出せば、photoshopで読み込んだ時もrawになりますよ。 というか全てPhotoshopで編集できますよ。 PhotoshopはLightroomとほぼ同じ機能を備えているので、Photoshopだけでraw現像→画像加工といったワークフローが可能です。

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質問者2021/9/18 20:02

回答ありがとうございます! 自分的にはいつも、最初にLightroomで色の調節等をし、そのままPhotoshopに持っていって合成等を行なってます! それでそっからまたLightroomにrawのまま持っていきまた編集って可能だったりしますか?笑