色々な事情で今の宝塚では再演しづらいものってなにをおもいだしますか・・・? 個人的に紫禁城の落日とか太王四神記のような 中国韓国ものってやはり難しいのかなぁと・・・。 今の宙組にぴったりなのに。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

みなさま回答ありがとうございます! そうですね。ローマは監督が亡くなって70年過ぎたら著作権フリーだから 2051年まで待たないとですし・・・。

お礼日時:9/19 11:56

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版権で言えば「太王四神記」でしょうね。 何故だかは忘れましたが、向こうの事情で版権がもう買えないような感じだった気がします。だから放映の交渉もやりようがないとかだったような??? それ以外だと「ドンジュアン」 版権よりも、あれは出来る人が限られるお役だと思うので。 宝塚らしくない主人公を魅力的に見せられて、歌い上げられて、色気をダダ漏れにさせられる人が出てきたらやってほしいです。

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思い出すのは、先日も話題にあがっていました『風と共に去りぬ』くらいですが、見たいかと言われますと、うーん。 ところで、『太王四神記』はペ・ヨンジュンさん主演の韓国TVからして、歴史とは関係のないファンタジー、と言われていましたし、ともかくヨン様が嫌いでしたので、まったく見ていませんでした。 宝塚版も見る気はなかったのですが、たまたま望海さんが新人公演主演なさったものがオンデマンドだかであって、見てみました。実際、荒唐無稽なファンタジーでしたが、新人公演とはとても思えない、望海さんとヒロイン野々すみ花さんの熱演で見惚れました。ただ、再演してもらいたいと思うほど、おもしろい作品とは、個人的には思いませんでした。 それより、『紫禁城の落日』って、wikiで見てみたのですが、満州国の話だったんですか! びっくりです。愛新覚羅溥儀と正室の婉容と、主人公の生涯がでたらめすぎて、ちょっと信じられません。婉容とともに八路軍に引き回された福永嫮生さん(溥傑と浩の次女)は、兵庫県でご存命です。 いま、某所に録画があがっていまして、冒頭を見たんですが、うーん。これ、確かに引き込まれて、最後まで見てしまいそうな気はします。で、これが史実だと信じてしまう、かもしれないですよねえ。 ここまで時代が近くて、実名の登場人物がほとんどでは、ファンタジーとはとても言えないと思います。 いや、だから、関係者がまだ、ご存命ですし。

ちなみに日本が負けた時に関東軍の将軍みたいなのを専科の方がしてるんですが 日本の国旗がおりてきて「天皇陛下万歳」て泣き叫ぶんです。 今おもうとすごい演出だったなぁ・・・。 植田先生は戦争体験者だからかな。

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太王四神記は著作権が切れてるのでは? 宙組でということはホゲをキキちゃんがやるんですか? あんまりイメージじゃないような… とりあえずあーさとかにホゲをやらせてみたら面白いような 轟さんがリンカーンは再演は今は難しい、と言っていました。 黒人キャラが出るものは今は無理みたいですね。 ホワイトウォッシュ問題で