雷がなってるのに平気で歩いている人はなぜ雷が怖くないのですか??

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年間に20人くらい落雷で死亡しているそうなので怖いです。次は自分ではないかとビクビクしながら天気予報を見ています。

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その人が、「確率的に自分は落雷に遭わない」と思っているからです。私もその一人です。 落雷によって死亡する確率は、1年間で4000万分の1です。仮に人生が100年だとすれば、一生の間に落雷で死亡する確率は40万分の1です。これは、仮にあなたが40万回生まれ変わるとすれば、そのうちの1回は落雷が原因で死亡するかも知れない、という意味です。 雷よりも遥かに高い確率で危険を及ぼす因子は他にいくらでもあります。交通事故、大雨、大雪、台風、地震、火災、病気、ウイルス、細菌、殺人事件、などです。 正直なところ、これらの因子ですら自分にふりかかる確率は低いと思い込んでいるので、雷に対する恐怖心などは殆ど霞んで見えません。

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