湯気が目に入っても痛くないのはなぜですか?

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ありがとうございます 目の神経を刺激すると痛いのですね ふと、湯気は気体じゃないのに目に入っても痛くないことを不思議に思ったのですがわかりやすい説明をしてくださったおかけで理解できました。 ありがとうございます

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ただの水が蒸発した湯気ならば、目にはいっても痛くありません。有害成分が入っていないからです。 水で顔を洗ったりして、水やお湯が目にはいっても痛くありませんよね。それと同じことです。 しかし、湯気に見えても、化学薬品などが含まれた「煙」は目に有害な成分、刺激物などが含まれているので目が痛くなります。 これらは「煙」と表現されますが、実は目に見えないほど小さな物質の微粒子です。 だから正体のわからない湯気や煙に、やたらに顔を近づけたりしてはいけません。 また、この知恵袋のような誰でもが気軽に使える場所でのやりとりは、簡単に相手のことを信じてはいけません。 間違った答えをわざと書く人もいますし、わざとではなくとも間違った情報を書く人がいます。 どんな情報も、まずは本当かなと疑って、自分で考えることが大切です。 あああ、あほくさ。

有害物質の有無が大切なんですね 目に入ると痛い煙が痛いのはプールの塩素の水溶液が目に入ると痛いのと同じでしょうか? そうですね 他人を過信するようなことは危険ですよね わざわざ忠告してくださり、ありがとうございます