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radikoでエリア外のラジオって、ガチのラジオ本体で周波数を合わせれば聞けますか?ラジオ詳しくないので教えてください

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回答(7件)

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アマチュア無線ではパソコンのグラフィックボードを使った高速演算で電波の中の僅かな信号を増幅して海外と通信する技術が使われているみたいです(FT8というらしい)その仕組みでAM電波を増幅する事もできるかも。 もちろん電波無しではダメなので高いところにアンテナをつけるとして 無線工学に詳しい人ならなんとかできるかも

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radiko云々とは関係なく、 電波を受信できれば聞けますし、受信できなければ聞けません。 当たり前の話ではありますが、 電離層等、自然現象によって、時間等で聞けたり聞けなかったりすることもあります。

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遠いエリアはまず無理ですし 近場も普通のラジオでは、相当難しいです。 素直に月額385円のradikoプレミアムが一番です。

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電波のラジオ受信で、遠くのエリアのラジオでも、 聴ける場合もありますよ、というのは、今でもありますね。 「 雑音混信リスナーさん 」状態になるので、 今はもう、あまり、やらなくなっている手段ですけど。 ( AMラジオを、夜に、遠距離受信する時の、言い方なんです ) radiko などが普及する前は、いろんな人がやってました。 2007年の秋くらいになると、 文化放送の、アニラジ番組の一部は、 「 超!A&G+ 」でも聴けたりになっていたので、 (現在もそうだけど、超!A&G+ は、どこでも無料配信だから) これでかなり、文化放送の AM遠距離の人は、減りました。 2010年の前後あたりから radiko も始まってきたので、 エリア判定のミスを利用して、遠くから聴く人は、 こっちに移っていたと思います。 (現在でも、東京にエリアの誤判定するのは radiko で多いし、 それで聴いてる、遠くの県の人も、意外といたりではと) 2014年になると、有料の「 radikoプレミアム 」も開始で、 エリア外の radiko でも、有料で選べるようになりました。 これによって、質問のような、電波で遠距離は、本当に減りました。 エリア外の県の人でも、radiko の有料で聴けたりだから、 東京などの、制作キー局のほかに、数県の ラジオ局で放送みたいな タイプの番組は、東京など制作局だけの放送に、近年は減らしてます。 (番組スポンサーが、地方都市局の分を、節約してしまってる) (元々、名古屋や大阪や福岡など、都市部だけ番組スポンサーが 払ってたりで、他の県は、そこの局の独自枠で、 CM部分が、フィラー音源だけの県もあったりだったし) オールナイトニッポン などは、今でも局数が多いけど、 ネット局が、1桁くらいの番組は、制作局だけに変わったりです。 質問文の話に戻って、夜なら AMラジオ局は、遠くで聴けるから、 自動車のカーラジオで、どこか開けた所に出てみたりとか、 公園や、川の土手などに行ってみたりとか、 夜に、開けた場所にラジオを持ち出せば、遠い局は聴けたりです。 でも、同じ周波数や、近い周波数の局が混信してくるし、 遠くの電波が弱くて、雑音も多いから、あまりすすめませんけど。 番組内容の、全部の時間が聴こえるとは、言えなかったりだし。 今から 15年くらい以上前なら、いろいろやった手段でした。 (上の話のとおりです。それ以降は、インターネットが便利だし) 自動車もってる人に頼んで、夜にどこかに行って、 カーラジオの周波数を、いろいろ変えてもらうと分かるはず。 雑音は多いけど、遠くの AMラジオ局は、聴けたりです。 でも、平成時代後半に増えた、ハイブリッド車など、 電気モーター使う車だと、うまくいかないかもしれません。 エンジンキーを半分は切って、ラジオだけ鳴る状態の位置で、 エンジンは回さずに、聴いたりになります。 (ガソリンエンジン車などでも、点火プラグの雑音でるから) カーラジオの、車体からのアンテナは、しっかり伸ばしましょう。 (アンテナを伸ばさない、カッコイイ、小さいアンテナの車は、 感度が足りなくて、うまくいかないかもしれません) 家にある、大きめのラジカセなどを、 窓際においたり、ベランダに持ち出したり、 庭や屋上に出たり、家の外で聴いたりでもいいですが。 公園などに行くほうが、楽かもしれません。 コンセントの 100V電源でなく、電池で ラジオ受信したほうが、 遠くの ラジオの時は、雑音が減ります。 (小さい、電池のポケットラジオでは、逆に難しいけど) 最初のほうの方の回答の最後のほうに、 ラジオ関西 (AM神戸) AM 558kHz の電波の受信も書いてあるけど、 こういう感じで、東京付近でも、夜なら聴けたりでした。 ラジオ関西 は AM 20kW の送信電波ですが、 指向性アンテナの設備にして、東方向に、強い電波にしてます。 関東周辺の人など、遠い県でも、夜は受信できていました。 平成時代中盤までなら、いろいろやったことです。 番組の、お便りで「雑音混信リスナーさん」と、 遠い県からの ハガキなどを読む場合に、 番組中で、よく読んでいた人たちも、多かった頃だから。 東京、名古屋、大阪 などの 民放AMラジオ局だと、 東京は 100kW、名古屋や大阪などは 50kW の電波なので、 夜は、遠くでも、聴けたりすることはあります。 TBS 954kHz、文化 1134kHz、ニッポン 1242kHz、 CBC 1053kHz、東海ラジオ 1332kHz、 ABC 1008kHz、MBS 1179kHz、ラジオ大阪 1314kHz、 自動車で遠くに行く時にも役立つから、暗記してました。 ラジオ関西 (AM神戸) 558kHz、 RFラジオ日本 (ラジオ関東) 1422kHz、とか。 1970年代や 1980年代は、まだ FM局も少なくて、 夜の、遠距離ラジオ受信の人も多かったですし。 ( BCLラジオブームも、当時ありました、いろいろ買えた ) 1990年代から 2000年代初めくらいでも、 アニラジ番組も多くなって人気だったから、 ラジオ大阪 や ラジオ関西 は、東京付近からでも、 夜に聴いた人も多かったかもしれません。 文化放送は、遠距離からでは、大変でしたけどね。 (同じ周波数の 1134kHz の、韓国局の電波が強いから) 文化放送だと、神奈川県の中西部でも、夜はかなり、 韓国語の混信が、重なって聴こえてしまいましたから。 逆に言うなら、遠い、周辺国の AM電波も、 夜は、日本で聴けてしまうという意味になります。 文化放送が「超!A&G+」の、インターネット配信を始めると、 あっという間に、数万件、十数万件の、リスナーのアクセスが 拡大していました。(これは、日本各地で無料だから) 2007年くらいに、東京大阪などで、 地上波デジタルラジオ試験放送の電波を拡大してましたが、 東京タワーに近い所くらいしか電波が届かないので、 2007年の秋以降からは、インターネット配信その他でも、 地デジラジオ試験放送を聴けるようにしたのが、始まりです。 (同時期に、いろんな形で、インターネット配信ラジオの実験も) 少し後の 2010年前後からは、radikoも開始していました。 まあ、昔のラジオ受信の話に戻して、 1970年代は、BCLラジオブームもあって、 日本各地の、AMラジオ局などの、ベリカード集めも人気でした。 高性能な BCLラジオ (短波ラジオなど) のほうが、楽でした。 今はもう、商品も無くなりましたが、 ソニーの「スカイセンサー」シリーズや、 (平成時代には「ワールドバンドレシーバー」と言ってた) 各社が出してた、BCLラジオブームが、当時ありました。 同じ時期は、ラジオカセットのブームでしたが、 当時の、筐体の大きい ラジカセ等であれば、 AMラジオの感度も、それなりに高かったので、 混信や雑音が少ない条件なら、けっこう、遠距離で聴けました。 上で書いた、AM各局の周波数に、夜にいろいろ合わせると、 何か聴けることは、多いはずです。 ただし、部屋の中だと難しいので、ベランダや外に出たり、 カーラジオの雑音が少ない条件なら、出かけて受信がいいです。 まあさすがに、番組内容が聴ける手段と言えないから、 現在は、あまり、おすすめしませんけどね。 2023年以降は、AMラジオ電波を停めていく県も出るから、 こういった、夜の遠距離受信も、過去の手段になります。 2028年以降は、AMラジオ送信の免許更新をしない、 AMラジオ局もかなり出るでしょうから、 夜に、遠くの 民放AM局、というのも、過去の話になるでしょう。 なんか、こういう話に、変な、反対発言する人は多いけど、 実際に本当に、夜に苦労して、雑音混信リスナーしてた人は、 夜間の AMラジオ電波なんて、とても使えないのは、 よく知っていないといけないはずなんですけどね。 夜の AMラジオ電波に頼ってしまって、 防災上や、緊急時に必要な時、内容が聴けなくて、 自分たちの命を、危なくするわけにもいきませんし。 ( NHKラジオは、当分残りますので、それで十分なはずだし ) 平成時代には、FM多局化の政策を、総務省もやったので、 FMラジオ局が、日本でかなり増えていました。 災害時でも「 臨時災害FM局 」を設置できるので、 FMラジオを使って、災害対策も行われる時代ですから。 2011年に、東北放送の AM送信所が、津波被災してしまい、 AMラジオ局は、災害に弱いことが問題になって、 ( 海辺や 河川敷など、被災しやすい場所から送信してるので ) FM補完放送 ( ワイドFM ) を、民放AM各局が開始しました。 2014年~2020年に、日本の民放AM 47局ぜんぶ、 FM補完放送 の電波も、出すようになっています。 この ワイドFM の電波などのほうも、高い山の上に登ると、 非常に遠くの FM局の電波も、聴けたりします。 山頂の展望台の駐車場で、カーラジオFM 操作すると分かります。 ( こちらは FM遠距離受信 のほうになります ) 質問の話で、自動車もってる人に手伝ってもらったり、 ラジオ受信に詳しい人に聞くと、いろいろ分かります。 現在も各地に、アマチュア無線ショップも少数あるので、 店員さんに聞くといいかも。 (秋葉原、大須、日本橋などで / 最近は、閉店ショップが多いけど)

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9割9分9厘9毛9糸聴けない…と思っていた方が良いでしょう。 radikoでエリア外と言う事は、ラジオの電波はほんの一部の例外を除けば殆ど届きません。 例え「何か音が聞けた」としても、混信や雑音、フェージング等により「番組を楽しめる」レベルには遥かに及びません。 また、高価なラジオ(ガチのラジオ本体?)を買っただけでエリア外のラジオが聴ける程、甘い物ではありません。 高価なラジオを使いこなせる人は、アンテナやアースにも同様にお金を掛けています。